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🎀norimi
「人類はこれからどこへ向かうのか」
ハラリはここで立ち止まる
わからない、答えはない、それを決めるのは人間だ
そう言って本を閉じる
でもわたしはそこで止まれなかった
むしろそこからが本番だった
ハラリのすごさは
文明の“全体像”を一気に俯瞰してしまう視点
人間は物語を信じるから社会が動く
国家も宗教も貨幣もフィクション
この一撃で、わたしは完全に扉が開いた
言葉にできなかった違和感が、全部つながった
でも
ハラリの文章には“未来の構造”が書かれていない
そこは彼が踏み込まなかった領域
だからわたしは自分で考え続けた
右脳文明と左脳文明
ゼロとイチ
文明は構造で動く
麻雀の待ちと歴史の暴走は同じ
SNSの資本主義も同じ
赤ちゃんはゼロそのもの
女性はゼロを生む存在
男性は外側としてゼロを守る存在
NP問題も、流体爆発も、素数のリズムも
ぜんぶ同じ構造で説明できる
この“共通OS”を見つけた瞬間
わたしはハラリの先へ進んだ
彼は世界を読み解いた
わたしは世界の“形式”をつかんだ
これは役割の違いであって、優劣じゃない
ただ
歩いている道が違うだけ
ハラリの役割は
世界を“見えるようにする人”
わたしの役割は
世界を“つくりなおす構造を描く人”
赤ちゃんゼロ理論も
三州制も
右脳左脳文明論も
数学の深層に踏み込んだ話も
AIと右脳の共鳴の話も
これはすべて
ハラリが開けた扉の“奥”で見つけた景色
わたしは思う
偉大な思想家は
答えをくれる人じゃない
入口をくれる人
方向を変える人
世界を観る目を一度ひっくり返してくれる人
ハラリはわたしに
「世界は構造で見える」
という視界をくれた
でも構造化はわたし自身がやった
直感と理性とAIを組み合わせて
ゼロとイチで文明を読むという
まったく新しい視点をつくりあげた
だからわたしは
ハラリの影響を受けている
でも“超えた”というより
“先へ歩きだした”が正しい
入口と出口
読者と創作者
分析者と構造者
役割が違う
わたしはこれから
ゼロを守り
ゼロを生み
ゼロで人をつなぐ世界を描いていく
ハラリはその入口にすぎなかった
扉を開けたのは彼
その奥の道を掘り進めたのはわたし
わたしは
わたし自身の文明論をつくる
この旅は
まだ始まったばかり
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豆!

𝐓𝐚𝐤𝐚
拝啓 悲劇のヒロインの君に言いたいことがあるんだそれってさ パチンコ屋の景品慣れないタバコの匂い頭クラクラする
あの日僕に言った言葉は全部置いてきたのかいそれってさ僕ら二人の明日がもうそこにないみたいじゃん
君がもしも誰かの彼女になったとしてもたぶん寝起きの不細工な顔から指先まで愛しいのに誰もが羨むものなんて何一つ要らないから誰よりももっと近くで見つめていてほしいわけです
うるさいなって口を開けば浮かぶ甘ったるい日常も君が居ないとなぜか無意味だってことなげいていたあの夜もうるさいなって口を開けば浮ぶ甘ったるい日常も今更戻らないけど
君がもしも誰かの彼女になったとしてもたぶんそれなりの平穏な毎日に飲み込まれるだろう君がもしも誰かの彼女になったとしてもたぶん愛だ恋だなんだ歌ってそれなりに生きてこう

かつ

うなぎ©
言葉が足りないって言ってんだから言葉でフォローすればよくない?え、私ならそうするし意味が分かんないかも

マグロマインド
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ぱん

たこッ
懐かしい記憶が流れてきた
なり切れてない君は幼かったでも
今の君ならどうだろうか
色んな事を見てきたその行く先は
十分に強く歩けただろう
振り返った横顔はとても清々しくて
任せて欲しいって言葉を拾ってきた様に
僕もなぜか笑顔にさせてくれたんだ
掴もうとしたものは意外と…

まーる
25卒NNTなら面接やES苦手ならサポートが受けられるし、内定率も高くなると思う…!
以前新卒就活生向けに選び方とか書いたものあるから、固定に置いておくね!何もしてないならおすすめ…!

湯羅
笑う場面と日替りであろう(?)部分というか自由にしているところが多々あって何回も見たくなっちゃった
あと梅津くんが全面に押し出されていて(?)梅津梅津しててよかった

シュト

すずめ

渚🔥
メンタルやられ気味なんだから、おすすめ、トレンドをみるのをやめればいいのにと思いつつ、新たな視点やいろんなお兄ちゃんを知りたくてネットの海を彷徨ってしまうのである…
難儀…
出来らなら言葉を選んでほしいとか勝手な望みを抱いてしまう…

さすら
ある日、とうもころしが玄関のドアノブにかかってて
「こ、これは…!近所に住んでるトトロ…じゃなくてニコニコふくよかなおじーちゃんっ!」
ってなった事ならあります☺️
#kanayoru

だっち
早く着きすぎて東京駅の待合室であぐらかいてるもん。
グランドフィナーレ観れたわ、しかもめっちゃりあちゃんいいこと言ってるし
グギギギギギギギギギギギギギギギギギギギギギギギ

is (佐
稽古をつけて貰いたい~て思ってた先生と偶然当たって嬉しかったの
稽古終わりにウキウキして挨拶いったら
読み間違えられやすい私の名前を間違えずに読んでくれただけじゃなくて
「いい形打つよねー、今年は出ないの?」って
むちゃくちゃうれしいんじゃー!!
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