正直な話、私が推し活してたのは自らの承認欲求満たすために利用していた感があって自分に嫌悪を感じてた。推しにもっと認知して欲しいかまって欲しいという気持ちもあってそれを応援という言葉を使って誤魔化すのに限界が来てしまったのもある。もう50歳手前だからね私は