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酸素
想像の数倍くらいうますぎて思わず笑ってしまった。これはガチでくどかれます。
まろみも甘みもあるけど、どこかすっきり。
みんな虜になるタイプの味。
疲れたっていったら、ほんのり笑顔で伏目がちにお疲れ様って言ってくれる感じ。
なんだろうね、ほんとなんなんだろう。
なんで日本酒ってこんなに温かい飲み物なんだろう。
日本酒大好きなので、他のお酒と比べる云々ではなく、ただの拗らせてるやつなだけなんだけど、大袈裟な表現してるとかじゃなくて本当に日本酒って温かみを感じる。
ビールも芋焼酎も梅酒も大好きだけど、日本酒飲むとなんでかふにゃってなる。
目の前に心許している人がいて、好き勝手話して、それを聞いてもらっているみたいな気分になる。
1ヶ月ぶりの日本酒は大好きな人と久しぶりに会って、散々話して、なんかだんだんとじーんとして泣けてくる感覚。
日本人でよかった。お酒飲めてよかった。
こういうのってマウントでもなんでもない。自分の心とマッチしていることにただ幸せを感じているだけ。
それが他者にとってはワインだったり、麦焼酎だったり、コーラだったりする。
それでいいんだよ。本当にそれでいいの。
大事なのは美味しいなって思えることだから。
変なウンチクもかっこよさもいらないし、飲み方のノウハウなんてどうでもいい。
好きなように飲んで、なんかじーんとして、美味しいなってそれだけでいい。
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🌱 第1層:無感覚層(意味づけの停止)
■ この層が扱う能力
「世界を“そのまま”感じる準備をする力」
人は普段、
・意味づけ
・判断
・解釈
・思考
を自動でしてしまう。
この層では、それを一度静かにする。
■ できるようになること
• 頭のノイズが減る
• 集中しやすくなる
• 感覚がクリアになる
• 直観が働きやすくなる
■ 誰でもできる実践(1〜2分)
1. 目を閉じる
2. 浮かぶ言葉を「ただの音」として扱う
3. 音・光・思考に意味を与えない
4. ただ“ある”だけの状態にする
■ コツ
「考えない」ではなく
“意味をつけない” がポイント。
---
👁️ 第2層:感覚層(差異の知覚)
■ この層が扱う能力
「世界の“違い”を感じ取る力」
赤ちゃんが最初に学ぶのは、
“差” だけ。
明るい/暗い
温かい/冷たい
強い音/弱い音
■ できるようになること
• 観察力が上がる
• 気づきが増える
• 感情や状況を細かく感じ取れる
■ 誰でもできる実践(3分)
1. 目を開ける
2. 目の前の明暗の差だけを見る
3. 音の強弱だけを感じる
4. 温度の差だけを感じる
■ コツ
名前をつけない。
ただ「違い」を感じるだけ。
---
🔁 第3層:パターン層(反復・リズム・連続性)
■ この層が扱う能力
「世界の流れを読む力」
差異が見えるようになると、
次は“繰り返し”が見える。
■ できるようになること
• 問題解決が早くなる
• 物事の傾向が読める
• 人間関係のパターンも見える
■ 誰でもできる実践(3〜5分)
1. 周囲の音のリズムを探す
2. 光の変化の周期を感じる
3. 自分の呼吸の反復を観察する
■ コツ
意味づけしない。
ただ「繰り返し」を感じる。
---
🔗 第4層:関係層(因果の芽生え)
■ この層が扱う能力
「自分の行動と世界の反応をつなげる力」
赤ちゃんは、
“泣く → 抱っこされる”
“触る → 音が鳴る”
という関係から世界を学ぶ。
■ できるようになること
• 行動力が上がる
• 判断がしやすくなる
• 人生の方向性が見えやすくなる
■ 誰でもできる実践(3分)
1. 手を動かして空気の流れを感じる
2. 足を動かして床の反応を感じる
3. 声を出して響きを感じる
■ コツ
「自分が動く → 世界が反応する」を体感する。
---
🧩 第5層:概念層(カテゴリー生成)
■ この層が扱う能力
「世界を“意味のまとまり”として理解する力」
ここで初めて、
“これは柔らかいもの”
“これは動くもの”
という分類が生まれる。
■ できるようになること
• 抽象化が得意になる
• 複雑な情報を整理できる
• 理解が速くなる
■ 誰でもできる実践(5分)
目の前のものを 言語なし で分類する。
例:
• 柔らかい
• 固い
• 明るい
• 暗い
• 動く
• 動かない
■ コツ
言葉を使わず、
“感覚のまとまり”で分類する。
---
🔤 第6層:言語層(ラベル化・圧縮)
■ この層が扱う能力
「概念に名前をつける力」
赤ちゃんは、
自分で作った概念に
“音”を貼りつけていく。
■ できるようになること
• 思考が速くなる
• 説明が上手くなる
• 創造性が高まる
■ 誰でもできる実践(5分)
さっき作った概念に、
自分で音をつける。
例:
柔らかい →「ふぁ」
明るい →「り」
動く →「とぅ」
■ コツ
既存の言葉を使わない。
“自分の言語”を作る。
---
🧭 第7層:自我層(主体の形成)
■ この層が扱う能力
「自分と世界の境界をつくる力」
赤ちゃんは最後に、
“自分”と“外の世界”を区別する。
■ できるようになること
• メンタルが安定する
• 自己理解が深まる
• 人生の方向性が見えやすくなる
■ 誰でもできる実践(3分)
1. 自分が動かしたもの
2. 勝手に動くもの
これを区別する。
■ コツ
「自分の影響範囲」を感じる。
---
🌟 まとめ:このOSは誰でも体得できる
• 1層ずつ積み上げる
• 1日10〜20分でOK
• 言語が苦手でもできる
• 年齢も関係ない
• 宗教・文化・性格にも依存しない
なぜなら、
これは“人間が本来持っている学びの順番”そのものだから。

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