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アジフライ
野心を失った中年警察官が田舎町の事件に巻き込まれる話。
汚職と腐敗に染まってしまった警官が事件を通して最後に足掻くような作品。
アカデミー賞を取っている作品らしいが、あまり好みな映画ではなかった。
全体を通して迫力はなく、どんよりとした空気が続いて行く。主人公の周りが家庭を持っているなか、「誰かの待つ家に帰りたい」「人生折り返しだ」というセリフは自分に刺さった。
#映画

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2020年/日本/133分
ジャンル:恋愛/コメディ/ドラマ
監督:大九明子
キャスト:のん/林遣都/臼田あさ美/若林拓也/橋本愛
【あらすじ】
30代に突入し、一人暮らしにも慣れてきた黒田みつ子。彼女の脳内には相談役“A”が存在し、迷った時はいつもAに相談していた。独身を満喫していたみつ子だったが、ある日年下の営業マン多田くんに恋をしてしまい……。
【見どころ】
① Aとの会話。
② コメディだけどシリアス。
③ のんのハマり役。
④ 多田の微妙さ。
⑤ Aの実体化。
⑥ みつ子の成長。
【感想】
生物にとって進化することはミッションのひとつであり、成長とは1個体の生物における進化だ。そして人生には成長すべきタイミングがあり、誰にもそれが訪れる。
成長するコツは自分の殻を破ること。新しい自分になるためには、過去の自分とお別れしなくてはならない。
自分とはいえお別れには変わりなく、時としてそれは苦しさや悲しみを伴う。
そんな人生の転機に差し掛かった主人公みつ子が、少しだけ大人になるための物語。
臆病で孤独なのに、脳内会話がコミカルでそのギャップが面白かった。
のんの演技はいつも目が離せなくなる。なぜだろう。空気というか間合いというか仕草というか…演技とは思えないくらい自然体なのがいい。もしかしたら僕はのんが好きなのかもしれない。
Aを演じた中村倫也の声もいい感じだった。Aの実体化した姿が想像と違いすぎて吹いた。
多田は生理的に無理だった。そのうちダメ男だとわかるはず。
#映画 #UNEXT #恋愛映画
#私をくいとめて #のん

Flea(フリー)
#デデンデンデデン

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