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バイトすら怖い前職のトラウマで
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TOKIWA
年に数回あるこの仕事が好き。
議事録書くのが好きなんて人、ウチの会社にはほとんどいない気がするけど…
座談会が終わったあと、上司と
「あの人、わけわかんないこと言ってたね」
「あの人、浮いてたね」
みたいな会話をしたりする。
俺もそれに同調するし、会の場では気にも留めない言葉がいくつもある。
でも議事録に落とそうとすると、そこで立ち止まる。
この人、何を守りたくてこれを言ったんだろう。
どんな意図で、あの言い回しになったんだろう。
発言の趣旨は変えないように気をつけながら、
順番を入れ替えたり、
言葉を補ったり、
背景を想像したりしているうちに、
さっきまでノイズだったものが、一本の線になることがある。
あれ、この人、結構いいこと言ってんじゃね?って。
会議中には見えなかった、その人のビジョンが、あとから浮かび上がってくる。
俺にとって議事録を書くのは、ただの事務作業じゃない。
人の思考を、いったん自分の中に通して、別の形で差し出す作業なのかも。
元々文章書くのは好きだけど、それだけじゃない。
人の考えとか感性、価値観に触れられるのが嬉しい。
そう思うと、やっぱり俺は人が好きなんだな。

ぽた子💡
ゴールドルチルと一緒において
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仕事頑張れますように!!
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めぐり
めんどくさい人なんでしょ?そんなら面倒やわ

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アサヒチャの歴史について知りたい
アサヒチャの歴史は、非常に興味深いものです。以下にその概要をまとめます。
起源
アサヒチャは、日本の伝統的な茶文化に根ざしており、特に江戸時代から広まりました。
当初は、主に武士や貴族の間で飲まれていましたが、次第に一般の人々にも普及していきました。
発展
明治時代に入ると、アサヒチャは日本国内だけでなく、海外にも輸出されるようになりました。
その際、アサヒチャの品質向上や製法の改良が進み、さまざまなバリエーションが生まれました。
現代
現在では、アサヒチャは日本国内外で人気があり、特に健康志向の高まりとともに注目されています。
多くのカフェやレストランで提供されており、さまざまなフレーバーやスタイルで楽しむことができます。
アサヒチャは、ただの飲み物ではなく、日本の文化や歴史を反映した特別な存在です。興味があれば、ぜひ一度試してみてください!

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