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PHEV航
出場校32校が決まった
・北照
・花巻東
・八戸学院光星
・東北
・山梨学院
・花咲徳栄
・専大松戸
・佐野日大
・横浜
・帝京
・帝京長岡
・日本文理
・中京大中京
・三重
・大垣日大
・神戸国際大付属
・智弁学園
・滋賀学園
・大阪桐蔭
・近江
・東洋大姫路
・崇徳
・高川学園
・英明
・阿南光
・高知農
・九州国際大付属
・長崎日大
・熊本工
・神村学園
・沖縄尚学
・長崎西
◾️優勝候補・上位進出候補
◎九州国際大付属
九州大会優勝
明治神宮大会優勝
山梨学院と花巻東に薄氷だが勝利した
総合力が高い
新2年生の左投手が抜群に良い
上位進出は安定してかなり高い
◯神戸国際大付属
近畿大会優勝
明治神宮大会準優勝
投打の総合力が高い
センバツ優勝の可能性はかなり高い
▲山梨学院
関東大会優勝
頭1つ抜けていた
明治神宮大会準々決勝で九州国際大付戦
勝利まであと1人からサヨナラ負け
明治神宮大会は負けたがかなり強い
新3年生の投手力はトップクラス
堂々の優勝候補
△花巻東
レベルの高い東北大会優勝
明治神宮大会準決勝
九州国際大付属戦は7ー8の大接戦
投打はトップクラス
仙台育英に続いて東北に優勝旗を
持って帰る絶好のチャンス
大谷翔平の母校
注 沖縄尚学
昨年の夏の甲子園優勝校🏆
原動力となった投手力はトップレベル
末吉君、新垣君の調子が戻っているか
打線が弱いので克服出来るか
それらの課題をクリア出来たら
かなり強いし上位進出は固い
九州大会ベスト8
注 横浜
昨年の春のセンバツ優勝校🏆
昨年に比べて一回り小粒な印象は否めない
しかし、織田君は健在
毎年、総合力が高いチームを作ってくる
優勝候補まではいかないが
台風の目にはなりそう
関東大会ベスト8
注 神村学園
九州大会ベスト4
最近の神村学園は強い
夏の甲子園2年連続ベスト4
九州大会準々決勝で沖縄尚学を破る
準決勝で九州国際大付属に好試合
総合力はかなり高い
優勝候補まではいかないが
大物食いがあっても納得レベルに強い
注 長崎西
選考は21世紀枠だったが実力はある
九州地区大会で選ばれても
不思議ではなかった
九州大会ベスト8
侮ると痛い目に遭う
要注意
⭐︎ 長崎日大
九州大会準優勝
8回までは優勝した九州国際大付にリード
投手力はトップレベル
派手さはないがかなり強い
新聞ではあまり評価されていないが
個人的には優勝候補を破る
番狂わせを演じれる一番手だと思ってる
侮るとかなり怖いチーム
3月6日の組み合わせ抽選が
めっちゃ楽しみだ[大笑い]
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とてと

こはく
僕の何が不満なの( ・᷄-・᷅ )
あー嫉妬で頭おかしくなりそう
八
①
「スピリチュアル=怪しい」って思われがちだけど、
本質は“目に見えないものをどう扱うか”という話。
感情、直感、空気感、縁、タイミング。
実はみんな日常的に触れてる。
②
スピリチュアルは現実逃避じゃない。
むしろ“現実の受け取り方”を整えるもの。
起きた出来事は同じでも、
意味づけが変わると人生の質が変わる。
③
「引き寄せ」も魔法じゃない。
意識が向いているものを脳が拾いやすくなるだけ。
不安にフォーカスすれば不安材料を集めるし、
可能性に向ければチャンスを見つけやすくなる。
④
大事なのはバランス。
スピリチュアル“だけ”に偏ると地に足がつかない。
現実“だけ”だと心が乾く。
地に足をつけたまま、空も見る。
その感覚がちょうどいい。
⑤
結局いちばんのスピリチュアルは
「自分の感覚を信じること」。
外の正解より、内側の違和感。
そこを大切にできる人は、ブレにくい。


臼井優
詳細な点は、この方のnoteを確認していただきたいが、以下の点に自分自身は強く共感した。
①(関西出身者としては)東京で子育てをしていくところが想像できない
②サラリーマンとしての上限はそもそも決まっており、それよりも生活コストや配偶者の年収の方がQOLに与える影響が大きい
③東京では常に走り続けないといけない。周囲も優秀なので競争が激しく、そこには得てして激務が伴う
④関西に帰れば実家サポートを受けられる
⑤東京はステータス文化が強く、親子ともども強い消耗戦を強いられる
これ全て本当にそうだと自分自身は思う。
東京は生活コストも高いし、何よりステータス文化が強すぎる。
例えば、小学校受験や中学受験の文化は関西よりも幾分か強いと思うが、ぶっちゃけ自分自身はあくまで東大に合格するという観点では、別に小学校受験も中学校受験も不要であると思う(今は昔よりも東大受験の質が上がっていて、そう簡単に東大に合格できなくなっているのかもしれないが)。本当に大事なのは、高校の3年間でどの程度頑張れるかである。
結局多くの東京の保護者が、小学校受験や中学受験をさせているのは、他の親もそれをしていて、その選択肢を取らないと何となく子供に悪いとか、子供が大学受験に失敗してしまった際に、言い訳が出来なくなると言った要素も大きいのではないかと考える。本質的には不要であるが、他の親もやっているので脳死でやるしかないと言ったところであろうか。
またどこの企業で働いているか、年収はいくらか、どこに住んでいるか、肩書は何か。こういった要素によるマウントバトルも激しい。
後、敢えて自分自身の経験も交えて語ってみたいが、関西の方が男性にとって恋愛面での競争も首都圏と比べて幾分か緩いと思う。
自分がこの事実に気づいたのは20代半ばにTi〇derと言うマッチングアプリを使用して時である。このアプリは、自分の周囲50kmのような形で、物理的に近くにいる者がマッチングの候補として出てくるのである。
自分は関西に帰省した際に、どのような人とマッチングするのかと言う意味も含めて関西でやっていたのだが、明らかに東京よりもマッチングするのである。それは「University of Tokyo」が関西では珍しかったというのもあるとは思うが、それよりも何よりも関西の方が恋愛面で男女比の観点で男性有利であること、そして東京と比較してライバルが弱いことに起因して男性に求めるラインが高くないことがあるだろう。
東京にいることで結婚できていないだけで、他のエリアに行けば結婚して、家庭を持つことが出来る、そんな男性は結構東京に多いのではないかと思う。これは明らかにマクロレベルで見ても、ミクロレベルで見ても大きな機会損失である。
しかもこれは別に平均年収ちょっと上のサラリーマンに限らず、高年収のエリサラであっても同じである。東京にいると、男女比の関係や他のライバルのせいで安く買いたたかれるのである。

臼井優
2026年1月28日 12:00
今回も高学歴エリサラのキャリア論、人生論の話である。
有名大学を出て、首都圏以外もっと言うと東京以外で働くものが少ない理由は何かと言う話である。
日本には、東京以外でも暮らしやすい、利便性が高い都市は数多く存在する。その筆頭が大阪で、次点が福岡や愛知であろう。
ただ不思議なことに、2番手である大阪に敢えて行こうとする東大卒を筆者は周囲で見たことが無い。
今回の記事の着想は、以下のnoteから得た。

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