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.⋆𝜗𝜚

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入試1ヶ月をきったので真面目に勉強したいと思います🙃🙃
#10
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コメント

スー

スー

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頑張れー 俺中2だから来年だぁぁぁ[大泣き]

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えええ来年がんばるんだぞ‼️‼️
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「Fラン大卒」と「高卒」。社会ではどちらのほうが評価されやすいのか
びーやま
「大学受験」は10代における最大のイベントです。残念な側面でもありますが、いい大学にいけば、なりたい職業になれる確率は上がり、将来の選択肢は増えるのが現在の日本です。それほどまでに大学受験の持つインパクトは大きくなっています。そんな難しい時代でも「自分らしい大学進学」をするために書籍:『17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。』が発売中です。本書は、きれいごとを抜きにして、「大学受験とはどういうものなのか」「人生とはどういうものなのか」を考えることができる受験の決定版です。本記事では発刊を記念して著者である、びーやま氏への特別インタビューをお届けします。
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大学生の就職内定率(12/1現在)84.6%で前年同期超え…国公立が好調
畑山望

文部科学省と厚生労働省は2026年1月23日、2025年度大学等卒業予定者の就職内定状況調査(12月1日現在)の結果を発表した。大学生の就職内定率は、前年同期比0.3ポイント増の84.6%。特に国公立大学の就職内定率は86.6%と好調に推移している。

同調査は、2026年3月大学等卒業予定者の就職内定状況を文部科学省と厚生労働省が共同で調査したもの。今回は、2025年12月1日時点の状況を取りまとめ公表した。対象は、国立大学21校、公立大学3校、私立大学38校、短期大学20校、高等専門学校10校、専修学校(専門課程)20校の計112校6,250

大学(学部)の就職内定率は、前年同期比0.3ポイント増の84.6%。12月1日時点の調査で比較すると、2023年度大学等卒業予定者の就職内定率86.0%には及ばないものの、2020年度(2021年3月)卒以降の6年間で2番目に高い水準となった。

 大学区分別の就職内定率をみると、国公立大学は86.6%(前年同期比2.2ポイント増)、私立大学は84.0%(同0.3ポイント減)。文理系統別では、文系は84.1%(同0.1ポイント減)、理系は86.8%(同1.8ポイント増)となった。

 男女別の就職内定率は、男子大学生が83.3%(前年同)、女子大学生が86.2%(同0.7ポイント増)。なお、国公立大学では男子84.0%、女子89.6%、私立大学では男子83.1%、女子85.1%となり、国公立大の女子がもっとも高い内定率となっている。

 地域別に大学の就職内定状況をみると、中国・四国地区88.7%がもっとも高く、前年同期比9.4ポイント増と大幅に上昇している。ついで関東地区88.5%(同2.7ポイント減)、中部地区84.7%(同1.5ポイント増)、九州地区84.7%(同6.4ポイント増)、近畿地区83.2%(同0.6ポイント増)、北海道・東北地区70.8%(同6.4ポイント減)。地域ごとの増減が目立つ結果となった。
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「大学や学生の変化を知らないと、優秀な人材を取り逃してしまう」人口減少、学部増・・・進学塾代表が見る令和時代の採用術
富永雄輔
 近年、採用市場で「最近の学生は質が落ちた」という声を耳にする機会が増えた。以前と同じ学歴フィルターを使っているはずなのに、最近は優秀な学生に出会えない、せっかく優秀な学生に内定を出したのに他社に取られてしまった。

「かつては大学入試によって学生の能力がある程度振り分けられていましたが、今はそうではありません。同じ大学名でも、学生の能力差が非常に大きくなっているんです。特に、多くの企業が採用のボリュームゾーンとしているMARCH(明治、青山、立教、中央、法政)は、人口減少や大学教育の変化の影響を強く受けています。大学や学生の変化を知らないと、優秀な人材の取り逃してしまうかもしれません」

 そう語るのは進学塾VAMOSの富永雄輔氏だ。採用担当者が知っておくべき現代の大学受験環境と、大学生の実像とは何か。全3回の第2回。

人口減少、学部増で広がった間口
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