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ワノ国
うつ病で苦しくて引きこもっているけど、将来の参考にしないな
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くろは

穹




大樹
マイナーリーグと言う障がい者採用のサイトが出来てて新しいところって何となく良い空気が流れてて、そこで登録仕事探しのため連絡きた
病院行って、診断書の紙を渡さなきゃいけない。
マイナーリーグって、企業説明会?みたいなの定期的にやってるみたいで今夜参加することになってる。
あと本当は定期的に畑を見たり、本当は占いの勉強を休みは毎回本当はやりたい。お昼買いに行く時間なかった。あとは、古本屋の話も棚上げ、ホームページ作らなきゃ。定期的な事より、目先のことが山程増えていく。
仕事で大変なのに、若い頃に戻ったようだ。闇のなかでそれしかないと言うより自分で選んでそこら辺でフンを撒き散らしてほったらかしのようで、自分でやってるし、それも前に進んでて、人生つらいなら、いや、つらいかどうかなんて主観で全力で走り抜けるか。
んで、そこら中のフンの文句が出るみたいな。
休みなのにやらなきゃいけないことが山程ある。
今月来月は駄目だな
ぺとり
回答数 5>>

ゆうほ
毎月15万なるだけ貯めていこう!
使い道基本ヒトカラくらいしか使わないから1万も使わないんだよね🥹
更にいえばカラオケバンバンで会員証あるからかなり安く済んでる、今の楽しみだもん🥺
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生薬
PIUGの歴史について知りたい
PIUG(Patent Information Users Group)は、特許情報の利用者を中心とした国際的な団体で、特許情報の共有や活用を促進することを目的としています。以下にその歴史を簡単にまとめます。
設立の背景: PIUGは2000年に設立され、特許情報の利用者が集まり、情報交換やベストプラクティスの共有を行う場を提供することを目指しました。
活動の進展: 設立以来、PIUGは年次会議やワークショップを開催し、特許情報の最新のトレンドや技術についての知識を深める機会を提供しています。また、特許データベースの利用方法や分析手法に関する教育プログラムも展開しています。
国際的な影響: PIUGは、特許情報の利用者だけでなく、特許庁や情報提供者とも連携し、特許情報の質の向上や利用促進に寄与しています。国際的なネットワークを構築し、特許情報の重要性を広める役割も果たしています。
現在の活動: 現在もPIUGは、特許情報の利用に関する最新の技術やトレンドを追求し続けており、特許情報の利用者にとっての重要なリソースとなっています。
このように、PIUGは特許情報の利用を促進するために、設立以来多くの活動を行ってきました。興味があれば、具体的なイベントやリソースについても調べてみると良いでしょう。

カニ付

秋人

ぺろ

はんぺ

瑞希

こーた
動画撮ってたからアレ流して勢いあるある詐欺をやるんだろうな。

ぬぬし

ダライ


るーる
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ひろ🍎
B型に通ってよかったのは、生活のリズムを整えられた事ですかね あと人間関係(人付き合い)の練習になることかな 悪かった点は給料がほぼ無いことですかね でもB型でリズム整えてA型に移れたので良かったです