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まや
インボイス制度でちゃんと計算しよう
よりも、
消費税一律にするか
廃止にすればいいじゃん…
会計負担増やすのはタダみたいな考え
細々やってる商売人に
いきなり複雑なことやらせるの
どうなのって思う。
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リア
そんなことより後期高齢者の国と現役世代の負担割合を半分やってやるから残りは自分たちで負担させろ
月々の保険料もしっかり上がって自己負担割合も上がるから現実的な範囲の保証になる
あとは高齢者の生活保護の保障範囲の縮小推し進めてくれ

研究員りゅう
みたいな感じでガチなヤリラフィは心理学を学ぶ。
数うちゃ当たれで手当たり次第に技術ぶつけ
精度を磨く。
「なんか優しいかも」
「私のこと、わかってくれる」
実際はそこからかなり離れていっており
どれだけ効率よく落とせるか
機械的にさばけるか。
みたいなRTAと化している。
付き合う(胸でかいしカワイイからノリで)
↓
態度変わる
↓
クズ男だった!と理解
↓
私って見る目ない男運ない
まぁラポールを形成されてるので仕方ないな。
女性はそんな界隈があること
考えもしないし
せいぜい上手くやってくれ
くらいしか思わないだろう。
それで良いのかもしれない。
お疲れ様でした。



かくう
あんなに工数かけてやるもんかとは思ってた

野良信長
オトナ女子向上委員会ペン字同好会を始めました。
女たちよ、ペンを持とう。(男性も歓迎!)
字が上手くなるためだけじゃありません。これは「自分を取り戻す」ための集まりです。
上手じゃなくていい。
集中できなくてもいい。
黙々と書いても、
お喋りしながらでもOK。
同じ時間に、同じようにペンを持つ仲間がいる。それだけで、続けられる。
「手書きのすゝめ」音声ルーム後にペン字同好会を開いたら、一人ではあり得ない集中力で書けました。終わった後、心が満たされていたんです。
ペン字練習もいい。手帳作りもいい。ささやかでも、ペンを通して自分のための自分だけの時間を作ってみませんか?自分を、取り戻しましょう。
🕙 火曜・金曜 22時〜
✍️ 持ち物:ペンと紙だけ
ノラは
・ダイソーの美字練習帳
・ぺんてる ENER GEL 0.7mm
・柔らかい厚手の下敷き
を使っています。
ペン一本で「自分ってちょっといいな」と思える夜を。
ご参加お待ちしています!
- - - -
手書きは、脳と心を同時に動かす行為です。
🧠 脳がフル稼働する
見る・考える・動かすを同時に使うので、記憶力や思考力が高まる。
📝 考えが整理される
書くスピードが遅い分、言葉を選び、要点をまとめる力が育つ。
💭 気持ちが落ち着く
感情を外に出せるので、心が整理され、自律神経も整いやすい。
🌱 思考の土台になる
書くことは「考える回路」を作ること。読解力や表現力につながる。


yuuto

きょう🚹
回答数 61>>
具体的には、興奮してところ構わず大声を出したり、感情的になって振り乱さないこと。
見栄を張ったり、利益優先の考えはやめること。
まだまだあるが、これはあなたに限らず、中国人全般に言えること。
これは日本人の多くが思っていることです。

おでん🍢ྀི
アクア−Devil
疲れ果てた農夫、琥珀色の液体、ウイスキーに砂糖、そして翌朝の不思議な回復感……を軸に、少しフィクションを交えて紡いでみました。
### あの日の琥珀
昭和20年秋。終戦からまだ2ヶ月と少し。
大阪から遠くない田舎の村で、俺は毎日のように田んぼと畑を往復していた。
戦争中は「増産増産」と怒鳴られ、肥料も農具もろくに手に入らず、
それでも米を、芋を、なんとか絞り出すしかなかった。
妻と幼い二人の子は疎開先から戻れず、俺一人で家を守る日々。
体は鉛のように重く、夜になると足が痙攣して眠れなかった。
ある晩、夕飯の後。
いつものように雑穀と芋の飯をかきこんで、箸を置いた瞬間、
視界がぐらりと揺れた。立ち上がろうとしても膝に力が入らない。
畳に両手をついて、這うようにしてようやく横になった。
もう動けない。死ぬのかも知れない――そんな考えさえ頭をよぎった。
その時、縁側の方から足音がした。
近所の源じいさんだった。
源じいさんは戦前、ちょっとした酒屋をやっていた男で、
終戦後もどこからか酒を手に入れては、
「これ飲まんと人間やってられん」と笑っていた。
「疲れ果てとるな、お前さん」
源じいさんは無言で腰を下ろすと、懐から小さな瓶を取り出した。
中身は琥珀色に輝く液体。
ワイングラスにそっと注がれ、俺の目の前に差し出された。
「これ、飲めよ」
俺は震える手でグラスを受け取った。
匂いは強烈だった。酒の匂いだ。
でもどこか甘い。
源じいさんが小さく笑う。
「ウイスキーや。闇市で手に入れたやつに、砂糖を溶かしたんや。
戦前は贅沢品やったけど、今は命の薬やで」
一気に飲み干した。
喉が焼けるように熱く、胃に落ちた瞬間、体の中が震えた。
甘さと苦さが混じり合い、頭の奥まで染みていく。
そのまま意識が途切れた。
翌朝。
目が覚めた時、陽がもう高く昇っていた。
体が軽い。
昨日の鉛のような重さはどこにもない。
足を動かすと、痙攣も痛みもない。
畑に出て鍬を握った時、初めて「生きてる」と実感した。
源じいさんはその後、
「砂糖が入ると、肝臓が甘やかされて回復が早いんやて。
医者も知らんこと、酒飲みは知っとる」と笑った。
あれから何年も経った。
今でも疲れが溜まると、あの琥珀色のグラスを思い出す。
もちろん今はまともなウイスキーだけど、
時々、砂糖を小さじ一杯だけ落としてみる。
あの夜の、奇跡のような朝を、もう一度味わいたくて。
衆院選のポスターが村中に貼られ始めた頃、
俺はようやく妻と子どもたちを迎えに行けた。
あの琥珀の夜がなければ、俺は畑に倒れたままだったかもしれない。
――終わり。

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ざくろ

きんお

あんち
グダグダジブとはどんなスタイル?
グダグダジブは、主に日本のヒップホップシーンで見られるスタイルで、以下の特徴があります。
特徴
リズム感: グダグダジブは、通常のビートに対して自由なリズムでラップするスタイルです。言葉の間隔や強弱を意識せず、自然体で表現することが多いです。
内容の自由さ: 歌詞は特にテーマに縛られず、日常の出来事や感情をそのまま表現することが多いです。これにより、聴く人に親しみやすさを感じさせます。
即興性: グダグダジブは即興でのパフォーマンスが重視されることが多く、アーティストがその場の雰囲気や感情に応じて言葉を選ぶことが特徴です。
代表的なアーティスト
MCバトル: グダグダジブはMCバトルの場でもよく見られ、アーティスト同士の即興のやり取りが楽しめます。
ユニークなスタイル: 代表的なアーティストには、自由なスタイルで知られるラッパーが多く、彼らのパフォーマンスは観客を引き込む魅力があります。
まとめ
グダグダジブは、自由でリズミカルな表現が魅力のスタイルで、聴く人に親しみやすさを提供します。即興性や日常的なテーマを取り入れることで、アーティストの個性が際立つスタイルです。

🌟スー

つばさ
イケモネいないのにやれる訳ないし。

さとは

はち🚙🍰🍽️
本日はエビとハーブソーセージのペペロンチーノです😳
めっちゃうまうまです🤤
コンソメ、ハーブソルト入れてまとめてワンパンで煮ると味がよきです🥺✨
イタリアンパセリもたくさん🎵
自家製したいなぁ🤭
#GRAVITY料理部
#おうちごはん
#飯テロ
#料理
#パスタ

みつひろ
「最近あぐらをかいてる」と言われた
部署長にも言われてるらしい。
あぐらをかいてるって
具体的にどんな状態なんだろ。
偉そうにしてるってこと?
停滞してるってこと?
あたしはどうしなきゃいけないの?
後輩の管理、自分のステップアップ
課題は山積なんだけど動けてないってことなんだろう。漠然とは分かってるんだよな。
でも、部署長はいつ私のこと見てたんだろう。
所属長には
「見てくれている人は必ずいるんだよ」と
言われたけど
何か所属長に上手いこと手のひらのうえで転がされてる気がせんでもない。
#職場の愚痴
#ひとりごと

シキ
本日在宅、しっかり!?お仕事はしています笑
この時期になると母からもらう梅シロップのもと、
この子と甲類の焼酎を少量と炭酸水で梅サワーを作るのが最近の私の楽しみです[ほっとする]
梅シロップ作ってる家結構あるのかな?
それぞれ出来上がるタイミングで乾杯🍻しましょうね[ほほえむ]
本日は東京は雨☂️です、どこも雨なのかな??
シトシト降ってる雨音を癒しに、午後もお仕事頑張りますね[星]
皆さまも無理なくファイトです〜[照れる]
#酒飲みの星 #食欲の星 #風景の星 #アートの星 #東京の星

第1回 飯テロ🍴
参加

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