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はっぴーねこ
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りにゃ

暇人

ゑなる
けど今日の事は「ゆくゆくの為」に書き留めておこう。
普通に夕飯を食べている最中、夫が口の中を噛んだ。
調べた所、発達障害(大人含め)がある場合、複合的な理由で食事中口の中をよく噛むタイプがいるらしい。
夫も多分に漏れずしょっちゅうやらかす上、その度に家族の心配のちやほやを引き出すためにどう考えても必要以上な超オーバーリアクションまで繰り出してくる。
しかもそれはどんどんエスカレートしていて、今やまるで電気を全身に浴びたかのように両手足をバタバタっと椅子から落ちんばかりに振り回す真似にまで及んでいる。
正直、一端の成人がやるにはその光景はあまりにも気色悪く異常だ。
しかし頻発にやりすぎたため私も子も既に見飽きて華麗にスルーするようになった。
すると、何をしても夫にとって気持ちよくなれる結果を生み出せなくなったからか、遂に今日、俺可哀想死ぬ死ぬ詐欺〜口噛んだver〜まで始まった。。。
ふざけるな。
仕事verだけでも毎日何十回と聞かされてノイローゼになりそうな所を、子供の前では言わないから黙って堪えてスルーしてやっていたんだ。
それが遂に今日我が子の目の前で
「俺もうだめだな…死のうかな…💢💢」と言いやがった。
口の中噛んだだけでだよ?
冷静に考えなくても頭おかしい。
知ってるけど。
しかも「親の自死」を利己目的で我が子を動揺させるために軽々と口にするのは到底看過できない。
こればかりは即座に「子供の前ではそれ辞めて💢」とギロッと睨んだ。
いつもは俺可哀想死ぬ死ぬ詐欺に対して文句言わない私がここ最近に無い形相荒ぶらせ方をしたからか、夫には珍しくブツブツ言いながら黙った。
ミュンヒハウゼン症候群の一種なのかもしれない。
本来の夫婦ならココで夫を思いやってその欲求が解消出来るくらい満たしてやるか、治療に乗り出すために一緒に通院治療など手を尽くすのだろう。
しかし、もううちは夫のこれまでの行いから同情の一切もやれはしない。
勝手に1人で全身電気浴びてろや。
#旦那の愚痴

ぁぉ
全部無駄になりました😸
もうしない


すみれ
あの人は私を信じすぎている!心配なる!
大丈夫か!?

Hisa

みえ
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ましゅ
(部員:私、マルチー)

みやこ

と₹Շʓ

ほげ
フミヤ。#33fan

瓶野こ

みめ

としぼ
LASAGNEの調理方法は?
材料の準備
ラザニアシート
ミートソース(挽肉、トマトソース、玉ねぎ、にんにくなど)
ホワイトソース(バター、小麦粉、牛乳、チーズ)
チーズ(モッツァレラやパルメザンなど)
調理手順
ミートソースを作る: フライパンで挽肉を炒め、玉ねぎとにんにくを加えて香りが立つまで炒める。トマトソースを加え、煮込む。
ホワイトソースを作る: 鍋にバターを溶かし、小麦粉を加えて炒める。少しずつ牛乳を加え、混ぜながらとろみが出るまで加熱。最後にチーズを加えて溶かす。
ラザニアを組み立てる: 耐熱皿にミートソースを敷き、その上にラザニアシートを重ねる。さらにホワイトソースをかけ、またラザニアシートを重ねる。これを繰り返し、最後にチーズをたっぷりかける。
焼く: 180℃に予熱したオーブンで約30〜40分焼く。表面がこんがりと色づくまで焼く。
サーブ
焼き上がったら少し冷ましてから切り分け、熱々のうちにサーブする。サラダやガーリックブレッドと一緒に楽しむと良い。
これで美味しいラザニアが完成!お好みで具材をアレンジしてみてね。

まゆ
LASAGNEの起源はどこ?
ラザニアの起源は、古代ローマにさかのぼります。ローマ時代の料理「ラガナ」がそのルーツとされています。この料理は、薄いパスタの層を重ねて作られていました。
中世には、イタリアのナポリ地方でラザニアが発展し、トマトソースやチーズ、肉などの具材が加わるようになりました。特に、ナポリのラザニアは非常に人気があります。
現代のラザニアは、イタリア全土でさまざまなスタイルが存在し、地域ごとに異なる具材や調理法が使われています。たとえば、ボローニャ風のラザニアは、ミートソースとベシャメルソースを使うのが特徴です。
つまり、ラザニアは古代からの伝統を受け継ぎつつ、地域ごとのアレンジが加わって進化してきた料理です。

蔵ゐ音(

各務(か
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