嗚呼、神よ。滅多にフレバトしないくせにこういう時だけ饒舌になる私をお許しください。私は文化が人の創意工夫によって少しずつ成長していく様を見ると嬉しくなってしまうのです。それはもうどうしようもないほどに!
たいせい
俺も思い出せない[大泣き]