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🤍京億万笑美女🤍
己の限界とっぱをこころみ
INFJからINTJに進化いたしました
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ししゃもん🌽

生体ロボット
なんかmbtiで人分けるのっておかしいけどさ
私の経験上、ISFJとESFJ、ISTP、ESTP、ISTJ、ESTJは本当に自分と合わないと思った

🐩皇藍猫🐩
夜の高専は静かだった。
昼間の騒がしさが嘘みたいに、
風の音と木々の揺れる気配だけが残っている。
藍猫は自室の布団に座ったまま、ぼんやりと膝を抱えていた。
今日の呪い。
名前を呼ばれた瞬間の寒気。
そして悟と傑の顔。
あれはただの“心配”じゃなかった。
もっと重い。
もっと深い。
――守る、というより。
囲う。
コン、と窓が鳴った。
藍猫が顔を上げる。
そこにいたのは悟だった。
窓枠に腰をかけて、いつもの軽い笑み。
「藍、起きてた?」
藍猫は小さく頷く。
「……眠れなくて」
悟は部屋に入ってくる。
足音が静かすぎて怖い。
「そりゃそうだよね」
悟は藍猫の前にしゃがむ。
昼間と同じ目線。
でも夜の悟は、どこか危うい。
「ねぇ藍」
藍猫の心臓が跳ねる。
「……なに」
悟は笑う。
「今日さ、ムカついたんだよね」
藍猫は息を呑む。
「呪いに?」
悟は首を振る。
「藍を見たこと」
声が低い。
「藍の名前を呼んだこと」
悟の指が藍猫の髪に触れる。
優しいのに、逃げられない。
「藍ってさ」
悟が囁く。
「俺と傑の弱点なんだよ」
藍猫の胸が痛む。
「そんなこと…」
悟が遮る。
「ある」
きっぱりと。
「藍が泣いたら、俺たぶん全部壊す」
その言葉が冗談じゃないと分かる。
藍猫の唇が震えた。
「悟…」
そのとき。
襖が静かに開いた。
傑だった。
夜の影をまとったみたいに、静かに立っている。
「悟」
悟が笑う。
「傑も来た」
傑の視線が藍猫に落ちる。
柔らかい。
でもその奥が深い。
「藍猫ちゃん、大丈夫?」
藍猫は頷く。
「……うん」
傑は部屋に入ってきて、悟の隣に座る。
狭い空間。
最強ふたりに挟まれて、藍猫は息が詰まりそうだった。
悟が言う。
「傑、今日のことさ」
傑も頷く。
「話さないといけない」
藍猫は小さく首を傾げる。
「……なにを?」
沈黙。
悟が先に口を開いた。
「藍」
その呼び方がずるい。
幼い頃からずっと。
悟だけの呼び方。
「俺、もう無理なんだよね」
藍猫の目が揺れる。
「無理って…」
悟の瞳が真っ直ぐ刺さる。
「幼なじみのフリ」
空気が止まった。
傑の声が続く。
「藍猫ちゃん」
その声は優しいのに、逃がさない。
「君は私たちにとって、特別すぎる」
藍猫の胸が苦しくなる。
「私は…ふたりが大好き」
小さく呟いた。
悟の目が細くなる。
「知ってる」
傑も静かに言う。
「私も知っているよ」
悟が笑う。
「でもさ、それだけじゃ足りない」
藍猫が息を呑む。
悟が身を寄せる。
距離が近い。
「藍、答えて」
声が甘いのに鋭い。
「俺のこと、どう思ってる?」
藍猫の心臓が跳ねる。
傑も言う。
「藍猫ちゃん」
穏やかな声。
でも逃げ道を塞ぐ。
「私のことも、答えて」
藍猫の目が揺れる。
「……そんなの」
言えるはずがない。
ふたりとも大切で。
ふたりとも好きで。
選べるわけがない。
悟が小さく笑う。
「困ってる顔、かわいい」
藍猫が震える。
「悟…」
傑の指が藍猫の手に触れた。
あたたかい。
「藍猫ちゃん」
傑の声が低い。
「選べとは言わない」
悟が即座に言う。
「言わないよ」
でも次の言葉が重かった。
「ただ、逃げないで」
傑も同じ目で見ている。
「君が曖昧なままだと、私たちは壊れる」
悟が囁く。
「藍がいないと、俺たち限界なんだよ」
藍猫の目に涙が滲む。
「……ふたりとも、そんなに」
悟が笑う。
「そんなに」
傑も静かに頷く。
「そんなに、君が好きだ」
その夜。
最強ふたりの想いが、藍猫の胸を締め付けた。
守るだけじゃ足りない。
欲しい。
欲しくてたまらない。
それが、呪いみたいに甘い

メジャキン
さらに手相の結果から二つ名をつけてもらったら、火消しの総大将で吹いた笑
三日月猫
そう実感した理由は
夜の自分の思考回路が好きである
ただ一人で好きな事をしている時に限るかもしれない
そして子供の時から朝は得意ではない
それだけだが
朝方昼型夜型深夜型
さまざま居て良いと思う
どちらかと言うと私は昼型なのかもだけれども
きっとそれぞれの得意不得意がありそう
夜型はダメだなんて
ダメなんて決めつける必要はない
勿論人に迷惑をかけてしまうのは考えものである
だからこそ自分の力で環境を整えるのも必要だ
胎児ちゃ〜ん‼️

April
データ入力のお仕事で腰と右腕(手?)の痛みをよく感じるようになってきて、色々体の限界を感じ、整体予約してた事もあり半日有給取ることに🌼
お昼はずーっと行きたいと思ってて、でもなかなか時間が合わなくて行けてなかった喫茶店でランチとコーヒーと甘いものを頂いた[大笑い]
ランチは鮭定食。お腹ペコペコだったから、ご飯もりもり、そしてお魚食べたい気持ちも強かったからひたすらもりもり食べてた(笑)
付け合わせのポテトサラダにたくあん?が入ってて、でも凄く美味しかったな~。
どれも凄くちょうど良くて美味しくて、自分でもこういう満足出来るご飯を作れたらいいんだけどな~と思ったり。(自炊へのモチベとか時間的余裕とかの面で)
食後にコーヒーとプリンも食べてとても満足[ほっとする]プリンは割りと固めでそこまで甘くなくて食べやすかった。コーヒーとの相性も良きでした🍮☕✨️
ランチでもカフェでも喫茶店でも、こういう美味しくて自分好みなとこ発見するととても幸せな気持ちになる…!またタイミング合えば行きたい[笑う]♪



あいり
どんな態度取られたって営業スマイルバッチリやってきたんだ。
雪降ってる中運転して帰ってきて、もう疲れた
頑張ったの。
でも明日も8時間働く
一旦寒いし運転しにくいから雪やめて
#ひとりごとのようなもの #学生

御楪海💘OCHAMI
してくれない→自分はできてるかな?
→できいないパターンが多い。
そりゃあ返ってきません。

翠
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いな (

こば🕊
#猫舌SHOWROOM

あさり@

マリオ

風見猫
あ、今日ないんか。移動日かな?

RE:Rise Ve
ソフトバンク産がセ・リーグかき乱しまくるセ界線

心折れ

みさき

ほの
SWIMMEDの語源はどこから?
SWIMMEDの語源は、古英語の「swimman」に由来しています。この言葉は「泳ぐ」という意味を持ち、さらにその起源はゲルマン語派にさかのぼります。具体的には、古高ドイツ語の「swimman」や古ノルド語の「sveima」などが関連しています。これらの言葉は、動作や動きに関連する意味を持ち、泳ぐことを表現しています。
語源の詳細
古英語: swimman
古高ドイツ語: swimman
古ノルド語: sveima
このように、SWIMMEDは「泳ぐ」という基本的な意味を持つ動詞の過去形であり、英語の発展とともに形を変えてきました。

いり子
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