投稿

houmonsya
その一つで比較的最近耳にするようになったのがアクセルとブレーキの踏み間違いによる事故である
全く報道に値しないがそもそも状況から言ってこんな事故がそんなに多発するものだろうか
少なくともアクセルをかなり強めに長時間踏み続ける必要がある
どう考えてもおかしなミスを多くの人が繰り返して当り前と語られる様は不思議でならない
関連する投稿をみつける

s

コメバン中の障害者

オッサン
ひよん

蒴佐久サク

ともくん
タクシー運転手なんて!馬鹿でも出来るじゃん!って入って来る定年を迎えた新人‼️会社で二種免許を取らせて貰い‼️イザ営業‼️此処が分かれ目( ᐛ👐)パァ理屈の通用しない酔っ払い‼️捌ける人間は良いが‼️大企業とかでルールの温室に守られて何十年も生きて来た人間は此処で頓挫する🐶


吉田賢太郎
「戦争なんて起きないよ」と
笑いながら画面を眺める大人がいる。
でも、その言葉こそが、
君の心を削り取る「最初の銃弾」だと気づいてほしい。
かつてミサイルが飛んだ場所だけが戦場じゃない。
全人類が生まれたその日から、
「正義」と「正義」のぶつかり合いは
一度だって、一秒だって、終わったことはないんだ。
それは「対テロ」という名前だったり、
「ジハード」という叫びだったり、
あるいは、教室の隅で起きる「マウンティング」という名の侵略だったりする。
「自分は正しい、お前は間違っている」
「自分は賢い、お前は無知だ」
そんな「賢者」のふりをした攻撃が、
誰かの居場所を奪い、心を静かに殲滅していく。
平和という名の薄い膜の下で、
僕たちは今も、強制参加の「バトル・ロワイアル」を生きている。
武器を持たされていないフリをしながら、
言葉というナイフを研ぎ澄ましている奴等がいる。
いいかい。
「戦争は起きない」と信じ込ませる力に、騙されないで。
すでに始まっている、この精神の戦いから目を逸らさないで。
誰かを踏み台にして「弱者」と笑うことも、
自分の価値観を神のように押し付けることも、
すべては、世界大戦の続きなんだ。
君がすべきことは、
その見えない戦場の中で、自分を見失わないこと。
誰かのマウンティングに、君の魂を差し出さないこと。
この「終わりのない大戦」を、どう生き抜くか。
その認識こそが、君を守るための、最強の盾になる。
このポエムの解説(中高生への補足)
根本的な視点: 物理的な爆発だけが戦争ではなく、人の尊厳を奪い合うこと自体が「戦争の本質」であることを伝えています。
本質的な警告: 「戦争はない」という楽観論は、現在進行形で起きている精神的な支配や攻撃(マウンティング)を透明化させてしまう危険があることを示唆しています。
君へのメッセージ: 自分のアイデンティティ(例えばパンセクシュアルなどの自分らしさ)を守ることは、この大きな大戦の中での「抵抗」そのものであると伝えています。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ストロ
水分補給していこう

小林
ミラーなら11リリィで余裕で取れるし取られる

アオム

真秋

籠 kago


さくら
司法が腐れば腐った民間企業もやりたい放題。
それでも古き良き時代の真っ当な弁護士や元裁判官も動けど今の利権癒着魑魅魍魎の司法は財務省より強固。
おっと黙ってよ。

えだま

ナンチ


凛音@め
30分ちょい。
哲学のようなことを学んだら、途端に脳が疲れて先に進めなくなった。

はんぺ
もっとみる 
関連検索ワード
