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遁世
プラトン/納富信留 光文社古典新訳文庫
不敬神と、ポリスにいる若者たちを腐敗、堕落させた罪によって、死刑の決まったソクラテス
獄中、彼が弟子たちの前で毒杯を呷り、死に至るまでの間に繰り広げられた、魂の不死についての吟味、それがパイドンの主な内容である
自分にとっては、ソクラテスの死に様が、この作品のすべてである
魂の存在や、魂の不死などといっても、そんなもの現代においては、浮世離れしたものに過ぎないかも分からない
だが、彼らは魂の不死について吟味を重ねることで、
我々が生きていることに意味を与えようとし、死の恐怖を克服しようとしたのである

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