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さといも。
ドカドカ踏み込んでくる割にさ コソコソ逃げたりすんなやあんた
卑怯を絵に書いたあんたの言葉 薄っぺらすぎて悲しくなんさ
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のと
誰でもいいから共感してほしい

S

NPC

いいとよ
2年前まで手帳を持ってた。
年金も受け取れるって言われたけど
普通に働いてみたくて、
今は、一般採用でどうにか働いてる。
わかり会えないし
メルトダウン起こすし
メンタル病むこともしょっちゅう。
でも、
少し前まではASDって概念は無くて
変なやつ扱いで、個性扱いで
でもそんな中で生きて来た人達がいて....。
そんなら、やってみようと思った。
自分も、まだやれる気がするから


らの
既にだいぶ疲れちゃった
ちゃんとしなきゃ、何からやればいい?
しいな
思ってるときにかぎって
誰もいないんだよねー
はやく寝ろってこと?

🧁🤍

りのさん
やる気はあるのに体が追いつかないだけだよ😭
だって実際筋トレしてるもん。。

致死量のソースを貴方へ
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かき

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アマプラで「ザ・コンサルタント2」観よう

ふじか

だじま
ジロウタベタイの由来は?
ジロウタベタイの由来は、主に日本の食文化に根ざしています。この言葉は「二郎(ジロウ)」と「食べたい(タベタイ)」が組み合わさったもので、特にラーメン二郎という人気のラーメン店に由来しています。
ラーメン二郎の特徴:
ボリューム満点のラーメンで知られ、特に大量のもやしやチャーシューがトッピングされるスタイルが特徴です。
食べ応えがあり、満腹感を求める人々に支持されています。
文化的背景:
ジロウタベタイは、ラーメン二郎のファンやそのスタイルを好む人々の間で使われる言葉で、特に「ジロウ系ラーメン」と呼ばれるスタイルのラーメンを食べたいという気持ちを表現しています。
この言葉は、SNSやネット上で広まり、食べ物に対する欲求をユーモラスに表現する手段としても使われています。
このように、ジロウタベタイはラーメン二郎の影響を受けた言葉であり、食文化の一部として定着しています。

る い

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