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塩坊
真っ先に原爆ドームが浮かんだけれど、あれはどちらかというと被害の証明の側面が大きい気がして、違うもんだなぁと思った
考えてみたら日本って、戦争の被害やいかに苦しかったかについてはよく伝えるんだけど、日本が外国にどんな被害を与えたかについてはタブー視してるとこあるよね
だからなんで非難されてるのかわからなくて、ばちばちしちゃう人が増えるんじゃないのかなぁ
どっちがいいかはまだわからないし、戦勝国になったからって罪悪感を忘れていいわけでもないとも思ってるけど
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朔(さく)
M.H

朔(さく)
それで補填に社会保障費だの防衛費だの新しい税金増やされたらたまらん

halna
「僕は宇宙人。宇宙人の僕の仕事は、社会の約束事に則って地球人の争いを裁くこと」
うーん…発達障害当事者で、自分を「宇宙人」のように感じる人がいるのは否定しない。
でも、もし制作者側が「なかなかうまい表現を考えついたな」と思っているようなら、その発想はちょっと遅れていると感じる。
発達障害とはスペクトラムであって、障害者と健常者、宇宙人と地球人のように簡単に二極化できるものではないし、すべきではない。
そもそも、地球人だって宇宙人である。また、別の星から来た「宇宙人」であろうとも、今は地球の住人である。
そういう視点を欠くのはよくない。
誰もが同じ宇宙人であって、一つの地球に住んでいる。私たちはどんなに異なっていようと、共存すべき存在なのだ。
#持論 #発達障害 #ASD #ADHD

空条エビ太郎
車が不安になるレベル
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しろろ

🪦しゅ
今は馬呼びがあるからいいよね。

スゥ

黎明卿

みなも

ばなな

にしの

星村紫
ぷえらいの語源は何?
ぷえらいの語源は、主に「偉い」や「すごい」といった意味を持つ言葉から派生しています。この言葉は、特に関西地方で使われる方言で、何かが非常に優れている、または素晴らしいと感じたときに使われます。
語源の背景:
「偉い」は、もともと「偉大な」や「重要な」という意味を持ち、そこから派生して「すごい」というニュアンスが加わりました。
「ぷえらい」は、特に感情を強調するために使われることが多く、驚きや称賛の気持ちを表現する際に用いられます。
使用例:
友達が何か素晴らしいことを成し遂げたときに「ぷえらい!」と言ったり、特別な体験をしたときに「これ、ぷえらい美味しい!」と表現することがあります。
このように、ぷえらいは日常会話の中で感情を豊かに表現するための言葉として、特に若い世代の間で人気があります。

𝓝𝓪

すかり
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