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さや

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猫が家にいたら最高だろうな
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あたん

あたん

最近はながにゃむの事好きすぎてかわいい

すぐににゃむの胸毛に顔埋めるし
寝る時は大体にゃむに乗っかるし
にゃむもなんやねん...( ≖_≖​)て顔して起きるのに
ええけど...( ≖_≖​)ってまた寝て受け入れてるし

前のお家で仲良くしたすぎて
ぐいぐいいっちゃって
兄弟猫たちから嫌われてたはなの事考えたら
ほんとに仲良く過ごしてくれててホッとする

にゃむちゃん受け入れてくれてありがとうね
はなちゃんも甘えられる子が居って
ほんとによかったねえ
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自認ゲイのファンボ

自認ゲイのファンボ

娘なんです
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やぎ

やぎ

#ショート小説 #短編小説
「禁煙」

 煙草をやめたきっかけは、白い猫だった。
 ある朝、アパートの階段でその猫が僕の前に座り込み、じっと僕の胸ポケットを見つめた。まるで中身を知っているみたいに。

 そのポケットには、いつも煙草が入っていた。コーヒーと同じくらい、当たり前の存在だった。僕は猫をどかそうとしたが、猫は動かなかった。その代わり、ひどく静かな声で言った。少なくとも僕には、そう聞こえた。

 「それ、もう要らないでしょう」

 猫はそれ以上何も言わず、姿を消した。煙草は残った。でも、火をつける理由が見つからなかった。

 禁煙を始めてから、世界の隙間が目につくようになった。五分の空白、手持ち無沙汰な指、夜の長さ。煙に変換されていた時間が、元の形を取り戻したようだった。

 三日目の夜、夢の中で猫が再び現れた。今度は空き瓶の中から出てきた。瓶のラベルには何も書かれていない。ただ、ふたが外れていた。

 「外に出た力は、もう戻らない」
 猫はそう言って、尻尾を振った。

 一週間後、僕はまだ吸っていない。特別な達成感はない。ただ、世界が少し広くなった気がする。
 煙草は瓶の中の魔法だったのだろう。外に出た今、僕は自分の手で、その後始末をしている。それだけの話だ。
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s

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今日はずっと寝てたね〜
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布団デバネズミ

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グラ友さんに体調不良者続出!コロニー総員で搬送しろー!
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シキ

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猫が胸ぐら掴んで掘ってくるの
可愛くて 無視してたら暴れ始めた
ごめんちゃん
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