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*⋆✈︎たつ
きつね餅にして
薄めの関西風うどにin
美味かった[照れる]
#食べることができる幸せ
#おうちごはん
#ランチ
#自炊
#ひとりごとのようなもの

コメント
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ヒロスケ





はにわ
自分の喉を過信して一粒ひと口で食べたら危うく病院かあの世行きになるところだった
おいしかったけど恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…


米バンおいなり


スイ

ハル太郎(ハル)
てと
午前中色々雑用を済ませ、
毎週定期録画している「きょうの料理」は
土井善晴先生「ふつうにおいしいもん」
「魚介マカロングラタン」の回。
ホワイトソースの作り方を
京都弁で、分かり易くご説明される……
ホワイトソースを作る際、
料理教室などでは難しいイメージを
教えられるけど
「おどおどして作ったら失敗します、
どうどうとして作ったら失敗しません」
「おどおど」として
「どうどう」として……🤔💭
ヒヤリング的には微妙なニュアンス。
ニホンゴ、ムズカシイ、ジゴク👹
まあね
これを言っちゃあ、おしまいだけど
ホワイトソースは
スーパーで単品で売っておりますゆえ、
自炊的には、
よほど精神的余裕がないと
イチから作ること無いけどな……🤷♂️

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鱈れ芭

ぺた白@

きなこ

🥭マン
ドシタンハナシキカレヨカの背景は?
ドシタンハナシキカレヨカは、特に日本の若者の間で使われる言葉で、主に「どうしたら話を聞いてもらえるのか」という意味合いを持っています。このフレーズの背景には、コミュニケーションの重要性や、他者とのつながりを求める気持ちが反映されています。
文化的背景: 日本の社会では、特に若者が自分の意見や感情を表現することが難しいと感じることが多いです。このフレーズは、そうした状況において、どうやって自分の声を届けるかを考えるきっかけとなります。
言語的特徴: 「ドシタン」は「どうしたの?」の略で、相手の状況を気にかける言葉です。「ハナシキカレヨカ」は「話を聞いてもらえる?」という意味で、相手に対して自分の話を聞いてほしいという願望を表しています。
現代の使われ方: SNSやオンラインコミュニティの発展により、若者たちはこのフレーズを使って、自分の気持ちや悩みを共有しやすくなっています。特に、共感を求める場面でよく見られます。
このように、ドシタンハナシキカレヨカは、現代のコミュニケーションの中で生まれた言葉であり、若者たちの心の声を反映したものと言えるでしょう。

おやす

どっと
毎日が楽しい
今日はどんな実が
普段しない料理
店主の言葉を実感
食べるうちに気品が出て艶っぽくなる
感謝しながら木の世話に勤しんだ
カラスがやってきてついばむ
艶っぽくなり
ついに化粧に目覚めた
うちの近所は
舞妓さんみたいな
顔の白いカラスが溢れている
#JETSTREAM

みどり
なんかゾワッとしちゃったな…
もう7年以上ずっと好きで、ただ単に自分の好みに合っているから好き、というには思い入れがありすぎる
見せてもらったもの、感じたこと、観劇の前後の思い出
あまりにも色んなことがあったしもう人生の一部だよ

ャー

縁李(ゆ

契
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関連検索ワード

🧚♂️Juri🧚♂️
美味しそう!! うちもお餅余ってるからやってみたい。
王理。🪬
きつね餅をうどんに入れちゃうとは!! 背徳ぅ〜[ほっとする]
gigi ❤︎.*
美味しそうですᵕ̈* これ、きつね餅っていうんですね!