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茄子
自分なら一番主導権あるのはビビリかしら🫣
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しん

Wonderwall
イム
yue
終わってトイレ行ったら、チェーンソーマンの入場特典の冊子が置き忘れてあって、
「あー…これは、オタクならわかる。めちゃくちゃ辛いやつ」
一瞬、そのままの方が落とし主が取りに来るか?と思ったけど、違う人が持って帰っちゃうかも!と思って映画館のスタッフに届けておいた。
帰ってからチェーンソーマンの上映時間調べたら、最終の回終わったの19時前だったみたい。わたしの映画終わったの21時半。
持ち主気が付いてなさそうだな…。

るぅ🐽🏐

Zoo

かりん
ロングランでもいつ上映終了するか分からない、焦っていました。
結論から言うと、見てきてよかったです。
1回見ているのでより会話の内容が分かるようになり、ここがここに繋がるのかという新たな視点で見ることができました。
問題の吉沢亮です。遠い存在になってしまった(元々近くもないが)そんな喪失感を抱いたのが1回目。やはり吉沢亮の演技は素晴らしい。気づいた。私の中で吉沢亮と喜久雄が混ざっていたということに。喜久雄がどんどん高みに、芸に取り憑かれてる間に吉沢亮自信がああなってしまった、、と悲しくなった。だからあの喪失感があったんだと思う。人をそんな気持ちにされられる俳優はなかなかいないんじゃないか。
吉沢亮
まだまだ応援させてもらいます✊🏻❤️🔥
ばけばけ最高です❤︎
贅沢言うとちょけた吉沢亮が見たいです。

トーマ
「正直者は馬鹿をみる」という言葉があります。この馬鹿とは「fool」ではなく「idiot」(お人好し)でしょう。また「損をして【得】を取る」という言葉もあります。築地隆佑さんと言う方のnoteに面白い事が書いてありました
元々、この言葉は「損をして【徳】を取る」だったらしいんですが、彼は「損」というひと言がとてもネガティブな印象を与えるとして
「尊をして徳を取る」にしたらどうかと言います。なるほど
ジョージ·ベイリーの人生は損ばかりでした
お父さんが急死、世界旅行が夢でしたが、貯金を弟の大学進学の費用の為に渡し、自分は会社を継ぎます
その会社とは貧しい人達に住宅を安価に貸すというものです
やがて結婚。でも新婚旅行の費用をお金に困っている人達に配ってしまいます
そして現在、クリスマスイブ
悪意のある人に会社のお金を騙し取られ、「自分なんていなくなればいいんだ」と川に身を投げようとします
そこに 天使が現れます。「君が、もしいなかったらこの街がどうなっていたか見せてあげよう」
アメリカではクリスマスにこの映画をテレビで観るといいます
誰だって損をしたくありません
でもその先の損得勘定だけの人生で幸せになれるとは僕には思えません
自分に都合が悪い、得にならないとブロックばかりしていると、世間を狭くし、気付いたらひとりボッチになってしまうと思いませんか?
余計なお世話ですが
ドストエフスキー「白痴」のムィシキン侯爵
古典落語「文七元結」の長兵衛
この人達はまさに「お人好しの馬鹿」です
でも彼らは決して被害者ではありません

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アリク

とよや

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たろて

昼行灯

やぎや


Шут(シ
全員『(季節)さん』で呼ぶからな
『春さん』『秋さん』『冬さん』『シェフさん』『看板娘さん』『店主様』『神凪蠱毒』だから

ふしゃ
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