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𝑷𝒓𝒊𝒏𝒄𝒆𝒔𝒔✨

𝑷𝒓𝒊𝒏𝒄𝒆𝒔𝒔✨

iPhoneの地震速報の音マジ無理
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コメント

SHIN🥋

SHIN🥋

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久しぶりに聞いた。嫌な音💦

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🍫✨️しおり☺ 🍫✨

🍫✨️しおり☺ 🍫✨

朝出かける前とかにいっつもiPhoneなくすから
マナーモード解除しとかないと🥺🥺
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よしくん

よしくん

しばらく持ち歩いてなかったGARMINスマートウォッチ
仕事中につけてみようかと思う
一番ハードな仕事の時ピークで心拍数どのくらい上がってるかチェックしてみたい
普通に一足ごと一息ごとに「ハァ」「ハァ」いうくらいの場面は毎日あるので
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まーもっしゅ

まーもっしゅ

夜にもiPhoneで字を読みたいひとよう
聞いたらダメ👂❌
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sato

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AI創造されたキャラクターってなんでみんな同じ顔なんでしょう?
リアル、イラスト関わらず髪型だけかえたみたいな

世の中には全く同じ顔の人や絵柄なんていないのに不思議

#でもAIってすごすぎる
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『ドアを叩く音を、拒むな。』
​「絡みがないなら、フォローしないで」
そんな言葉が タイムラインを流れていく。
でも、よく考えてみて。
​関わるつもりが一ミリもないなら
最初から フォローなんて面倒なこと、しないよ。
​YouTubeだって そうでしょ?
「いいな」と思うから、ボタンを押す。
「また見たい」から、登録する。
そこから 応援(コメント)が 始まるんじゃないの?
​「まず挨拶しろ」
「先に仲良くなれ」
それは、まるで
「ドアを叩く前に、窓の外から大声で自己紹介しろ」
と言っているようなもの。
それって、ちょっと おかしくない?
​フォローは、あなたへの**「興味」の招待状**。
フォローは、新しい世界への**「はじめの一歩」**。
​「数増やし」だと 疑う前に
「監視」だと 怖がる前に
そのボタンに込められた「関わりたい」という意思を
もっと素直に 信じていいんだ。
​マウントなんて、いらない。
どっちが上とか、下とか、関係ない。
​「好きだから、つながる」
「つながるから、始まる」
​この順番を 逆さまにしないで。
本質は いつだって、もっとシンプル。
​このメッセージで伝えたいこと(まとめ)
​フォローは「意思表示」: 相手を認識し、「これから関わりたい」と思うからこそ行うポジティブなアクションです。
​YouTubeと同じ理屈: 登録が先で、交流は後。これがデジタルの自然なリズムです。
​マウントへの抵抗: 「先に挨拶しろ」というルールは、無意識に相手をコントロールしようとするマウンティングに近いものです。
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黒猫

黒猫

朝のすずめの音で起きる毎日、今考えると素敵な事じゃない✨
だんだん朝明るくなるのを実感してきてる[ウインク]
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すずめ (feat. 十明)

RADWIMPS

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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は「**沈黙をどう解釈するか**」というテーマを軸にした、短めのオリジナル物語です。
序盤だけをまず書いてみました。続きが欲しかったり、方向性を変えてほしい場合は教えてください。

---

### 沈黙をどう解釈するか (序盤)

駅のホームの端っこで、
彼女はいつもと同じように立っていた。

電車が来るまでの約7分間、
彼女は一言も発しない。
スマホも見ない。
ただ、線路の向こう側にある灰色のマンションを、
ぼんやりと眺めている。

僕はその姿を、
もう三年近く、毎週火曜と木曜の朝に見ている。

最初はただの風景だった。
同じ時間に同じ場所にいる人間がいる。それだけ。

でも、ある朝、
彼女がふとこちらを見た。
目が合ったわけではない。
ただ視線が、僕の顔のあたりを一瞬だけ掠めた。

その日から、
僕は彼女の沈黙を「読もう」とした。

彼女の沈黙は、
・怒っている沈黙か
・諦めている沈黙か
・誰かを待っている沈黙か
・誰にも見つかってほしくない沈黙か
・単に疲れているだけの沈黙か

毎日、少しずつ違う解釈を試した。

月曜に「これは絶望だ」と思った次の火曜には、
「いや、今日は静かな決意に見える」と書き換えた。
水曜の夜、眠れなくて考えたときは
「彼女は僕に気づいていて、わざと何も言わないんだ」
という、都合のいい妄想までした。

でも彼女は、
三年間、一度も僕に話しかけてこなかった。
一度も、微笑んだことも、眉を寄せたこともない。

今日もまた、
電車がホームに入ってくる音が響く。

彼女はいつものように、
少しだけ首を傾けて、
マンションの同じ窓を見上げた。

その瞬間、
僕は初めて思った。

もしかして、
彼女の沈黙は、
「解釈されること」を拒んでいるのかもしれない。

僕がどれだけ意味を貼り付けようとしても、
彼女はその意味を、
静かに、しかし完全に、
受け入れない。

電車のドアが開く。
彼女はいつものように、
一番後ろの車両に乗り込む。

僕は、
今日は追いかけなかった。

ただ、ホームに残って、
彼女が見ていた灰色のマンションを見上げた。

どの窓だろう。
何を見ているのだろう。

いや——
本当に「何か」を見ているのだろうか。

もしかしたら彼女は、
ただ、
そこに「空白」があることを、
確認し続けているだけなのかもしれない。

そしてその空白を、
誰かに勝手に物語にされるのを、
三年間、黙って拒否し続けているのかもしれない。

………

(ここまでが序盤)

この先、
・僕が彼女に声をかけに行く話
・実は彼女が僕を観察していた話
・二人の沈黙が交錯する話
・結局誰も何もわからないまま終わる話

どれがいい感じがしますか?
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澪

こっちは真面目にピアノ弾いてるのに
たった一音間違っただけで
手を叩いてくるんだから
今の時代も変わらんのかってよ
あの教師頭おかしいよ今の時代だったらだってよ
あんた頭おかしいんだよ良かったね
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