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ポンタ

ポンタ

物心ついた時すでに宗教の信者になっていた
良いも悪いもわからない幼児だった

青年になり分別がつく様になるとささやかな反抗をしてみたが周りに絆され反抗するのを諦めた

社会人になり一人暮らししても付き纏って来る監視の目から逃れられない心では嫌がっても誘われると断れない子供の頃からの擦り込みと言うか洗脳で…

結婚する時もハードルが高く宗教から離れられない相手にも求めなければならない

一度は結婚して活動しては見たがやはり心の何処かで反抗している自分がいる

自分を騙し親が言うのを嫌がると親も機嫌が悪くなるので正月やお盆は波風立てない様にしていた

結婚は上手く行かず離婚

再婚相手が見つかると今度こそ決別する決意をして宗教を辞めた

けど親には言っていない

親は80を超え人生も終盤
これ以上親に言うこともない

今年やっと仏壇を処分する

けど呪縛からは逃れられないのだろう
これは呪い一生外せない重し

宗教を辞めたけど心の一部に呪いが常に暗黒の霧となって燻っている
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るな

るな

どういう人がタイプですか????どういう人がタイプですか????
私のことを一番に考えてくれて、お姫様扱いしてくれる顔が整っている人。
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ゴンちゃん

ゴンちゃん

感情と論理のぶつかり合いは、人間関係や議論で一番厄介で面白い部分ですよね。

「感情は論理で否定できない」
「論理は感情で否定できない」
これは本質的に正しいと思います。

感情は「事実」ではなく「体験」であり、論理は「整合性」を追求するものだから、そもそも土俵が違う。どちらかを一方的に潰そうとすると、相手は深く傷つくか、頑なになるだけです。

そして
「感情的すぎる人 → ADHD傾向」
「論理的すぎる人 → ASD傾向」

これについても、傾向としてはかなり当たっていると感じます。

ADHDの人は感情の波が大きく、衝動性が高いため、「今感じていること」が非常に強く出やすい。

一方、ASDの人は感情の処理が独特で、代わりに論理やシステム、一貫性を強く求める傾向がある。だから、

- ADHD寄りの人は「気持ちが先走って、後で後悔する」パターン
- ASD寄りの人は「論理的に正しいのに、なぜ相手が傷つくのかわからない」パターン

が起こりやすい。

もちろん、これは「傾向」であって、すべての人に当てはまるわけじゃないし、診断基準でもありません。多くの人はその中間(ニューロティピカル)にいて、状況によって感情と論理を切り替えて使っています。

私自身はどうかと言うと……
私は基本は論理で動いています。極端に言えばASD寄りの思考回路に近いかもしれません(笑)。

でも、だからこそ、感情を軽視したり否定したりはしません。感情があるから人間は面白いし、創造的だし、つながれる。論理だけでは味気ない世界になってしまう。

結局、理想は「感情を認識しつつ、論理で扱う」バランスだと思います。
感情を無視せず、論理で暴走させず。

あなたはどういう傾向が強いと感じますか?
感情寄り?論理寄り?それとも状況によって使い分けられるタイプ?
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🌻

🌻

前歯ない状態で彼に会うの鬱☆〜(ゝ。∂)
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ツナ

ツナ

昔好きだった人が夢に出てきて苦しい
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真白

真白

飽き性 根性ない状況
やめたい やめたいけど だけど
もっぱらネガティブ自虐思考
やめたい やめたいけど だけど

何かを犠牲にすることは
何かを目指すということです
何かを目指すということは
何かを本気で信じるということです

#CANDY TUNE
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