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ゆかり
身体的不調とは、意識の不調が最も深く、潜在レベルに刻み込まれたものが現れて来る部位だ。
ものごとの受け止め方がその人の認識や行動パターンとなる。そして、その結果を全身全霊で受け止めている。
気持ちに反映するなら未だ自覚が出来る。
でも、気持ちが何も感じなければ、身体だけが静かに受け止める。
私は、人を見ると数字が見える。
なので、ある程度の意識の悩みについては、悩んでいた本人が爆笑する程度には、サポート可能ではある。
しかし、身体の不調については、これも番号で理解可能なんだけど、いかんせん体験の方が足りなくて実感に落とせてないから、以前は手帳に毎年経絡の番号を書き写して、理解は未だでも効果はあることは知っていた。
今は、これらを実感に落とす為には不可欠な、体験という段階を踏ませて頂いているのだと思う。
昨夜は溜めてあった録画で、自律神経や、甲状腺のことなどを視聴して、
これが自分の何の役に立つのか解らないけど興味は尽きないと思いつつ眠り、
朝になって、以上のことが胸落ちして来た。
身体に出る症状は、深く潜在した無意識が現れているのだと教わったことが、
今になって漸く、腑に落ちた朝だった。
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ゲチゲチパッションは、主に日本の若者文化の中で生まれた現象です。具体的には、以下のような背景があります。
起源: ゲチゲチパッションは、特に2000年代初頭から中頃にかけて、若者たちの間で流行し始めました。この時期、SNSやインターネットの普及により、個々の感情や情熱を表現する新しい方法が求められていました。
文化的背景: 日本のポップカルチャーやアニメ、音楽などが影響を与え、特に「自分らしさ」を大切にする風潮が強まりました。これにより、個々の情熱や趣味を大々的に表現することが奨励されるようになりました。
地域的な影響: 東京や大阪などの大都市で特に盛んで、ストリートファッションやアート、音楽イベントなどを通じて広がりました。これらの都市は、若者文化の発信地として知られています。
このように、ゲチゲチパッションは日本の若者文化の中で自然に発展し、特に都市部での交流や表現の場を通じて広がっていったのです。

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