共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

史的唯物論者シン

史的唯物論者シン

暴政吹き荒れる社会が到来した時――もう到来しているかはさておき――、私たち人民が行使すべきは「抵抗権」であり、抵抗の対象となるのは統治機構(state)であって、そのシンボルである国旗を燃やす表現は抵抗のあり方として十分ありうる[穏やか]
GRAVITY
GRAVITY2
関連する投稿をみつける
ポテト🍟

ポテト🍟

今回の選挙についてポテトがズバリ答えよう。

「選挙カーの上登るところで花見したら
きっといい感じに楽しめるよな」

以上。
GRAVITY
GRAVITY1
たかニャンコ先生🍵

たかニャンコ先生🍵

うわぁ、自民の圧勝。
野党はほんと残党みたいになってら。
この責任をとって野田さんは引退してください
GRAVITY
GRAVITY1
Kaz

Kaz

誰も言わないけど、立証されたこと
「切り抜き動画で投票先を決める時代、党首討論は失言リスクに対し割に合わない」
GRAVITY
GRAVITY1
🎀norimi

🎀norimi

ただ、楽しめる人生でいい
好きなら好きでいい
ゆるんだ心で笑えていればそれで十分

なのにいつのまにか
「こうするのが普通」
「それは正しくない」
「年齢が」「立場が」「周りが」
そんな声が増えていく

ここから、人は「常識」という枠の中で生きるようになる

常識は安心をつくる
行動の基準になり衝突を減らし社会を回しやすくする

つまり常識は社会を維持するための思考の装置

でもこの装置は
感じる力よりも、管理する力を優先する
だからズレが生まれる

楽しさで動きたい感覚と、
正しさで動かそうとする仕組み
このズレが、息苦しさの正体

しかも常識は絶対じゃない
時代が変われば、簡単に書き換わる

昔の当たり前は今の非常識
今の常識も、未来では笑われる

常識とは、
多数派が一時的に選んだ「仮のルール」にすぎない

だから本当は楽しさを選んでいい
安心する場所を選んでいい
好きな人といたいならその感覚を信じていい

必要なときだけ常識を使えばいい
でも、心まで預けなくていい
常識に合わせて生きる人生より
感性に従って生きる人生のほうが自然。

軽いものを軽いまま持っていられる人のほうが
しなやかで折れにくい。

ほんとはどうでもいいことに、
重さを与えていたのは社会だっただけ

気づいてしまったなら、
ここからは自由でいい

わたしの「楽しい」が基準になる
それが、本来のリズム😇
GRAVITY

Little By Little

オアシス

あたしの世界観の星あたしの世界観の星
GRAVITY
GRAVITY1
例

自民300確実かよすっご
GRAVITY
GRAVITY4
もっとみる
話題の投稿をみつける
なか

なか

郡山離脱!
GRAVITY
GRAVITY6
ボスト

ボスト

すじこが終わるまでくるくるとキケマやってよ。
GRAVITY
GRAVITY1
鳴瀬る

鳴瀬る

実技試験でSCP-5000投身〇殺RTAとかやりたくなってきた
GRAVITY
GRAVITY8
やす関

やす関

川瀬も見たいけど、川瀬まで出したらホンマに代打晃さんしかおらんくなる気がする
GRAVITY
GRAVITY9
眠井

眠井

はるしげさんの怖がり方好き(事故物件見てる)
GRAVITY
GRAVITY6
シル@

シル@

サポートの証ってもしかして交換した方がいいか
GRAVITY
GRAVITY4
白亜ラ

白亜ラ

LT4%引けたのに直後ST100回の継続93%引けんバグ、これ何や。
何これ、こんな事あっていいの。
GRAVITY
GRAVITY1
さとは

さとは

それはそう
GRAVITY
GRAVITY8
な

ロボツカトレンドとは何ですか?
ロボツカトレンドは、ロボット技術や自動化に関連する最新の動向や流行を指します。具体的には、以下のようなポイントが挙げられます。 技術の進化: AIや機械学習の進展により、ロボットはより高度なタスクをこなせるようになっています。これにより、製造業やサービス業での導入が進んでいます。 産業への影響: ロボットの導入は、生産性の向上やコスト削減に寄与しています。特に、物流や医療分野での活用が注目されています。 社会的な受容: ロボットに対する社会の受け入れが進んでおり、家庭用ロボットや介護ロボットの需要が増加しています。 未来の展望: 今後は、より多様な分野でのロボット活用が期待されており、特にスマートシティや自動運転技術との連携が注目されています。 このように、ロボツカトレンドは技術革新と社会の変化が交差する重要なテーマです。
GRAVITY
GRAVITY1
ハヤト@

ハヤト@

ナナヲさん最前で観るぞー
GRAVITY
GRAVITY11
もっとみる
関連検索ワード

暴政吹き荒れる社会が到来した時――もう到来しているかはさておき――、私たち人民が行使すべきは「抵抗権」であり、抵抗の対象となるのは統治機構(state)であって、そのシンボルである国旗を燃やす表現は抵抗のあり方として十分ありうる[穏やか]