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2025年も戦後のつづき
世界史はまだ進行中
これは事実
・アメリカの覇権の揺らぎ
・中国の拡大
・ロシアの反動
・EUの弱体化
・気候変動
・インフレ
・AI革命
これ全部、
「第二次大戦の後始末が、いまだに終わっていない」
という証拠
だから
“敗戦国日本”が今どう動くかは
世界史にとって重要な岐路
コメント
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桃井
なんか用件あるのかと聞いたら、屋根の雪が落ちる音に敏感になってたらしく、あんたんちの屋根の雪がすごいということ言ってきて、だから何?って感じになりました。
そこまで言ってきたのは、はいはいって感じですが、また過去の言いがかりをしてきて、
なんなら私は弁護士を雇おうとしてのよ。
とか、うちらが引っ越してから何もかもおかしくなった。あんたの旦那さんがアイスピックでコンクリートを突っついたからヒビが入った。とか言いがかりつけられて、ほんとに意味不明でした。
しまいには、私のことを頭おかしい奥さんって言ってたので、私がじゃ警察呼びましょうね😊💢って爽やかに言ってやり、警察沙汰にして、22時まで話し合いが続きました。
警察に言いました。
本気で迷惑かかってますから、釘刺してください。まずこの時間帯にピンポンするのがおかしな話だし、前々からすごく迷惑してます。そろそろ良い加減にしないと、私が本気でキレそうです。
警察さん、しっかり対応してください。
お願いします。
と言ってやりました。
まあ、わかりましたと言ってきたので、しばらく何もないと良いなぁ。
てか、ピンポンしてきても絶対でないことにしよ。
決めたわ。必要な時以外、ガン無視をきめます。
モニターのとこ、顔を隠してきたから今度は動画撮って証拠を残すわ😤
私も失敗した!
てかぶっちゃけ、挨拶すらしたくもない😤
#悪人 #隣人 #関わりたくない#マジで #うざい

いいこと⇢
隣の外国人がわたしの分まで会計してくれるんかと思うような⭐︎DOKI⭐︎DOKI⭐︎イベントがあったけど、外国人がメニュー表を読み込むためにQRコードにスマホかざしてるだけなのに、突然カメラに向かってピースする謎の日本人してきた。


たつや(男)

臼井優
“ひふみん”の愛称で親しまれ、22日に肺炎のため86歳で亡くなった将棋界のレジェンドで元名人、加藤一二三さんの告別式が28日、東京・聖イグナチオ教会で行われた。
【写真】加藤一二三・九段の葬儀の祭壇
告別式では、日刊スポーツ紙面でタイトル戦の対局などを振り返るコラム「ひふみんEYE(あい)」を担当した赤塚辰浩記者が弔辞を読み上げた。以下、弔辞全文。
◇ ◇ ◇
加藤先生、この持ち時間は何分ですか。25日に王将戦第2局が終わりましたが、日刊スポーツの将棋の記事の中に「ひふみんEYE」がないのが何とも不思議な気がします。 日刊スポーツ
先生のご人徳とご尽力で、すっかり名物コラムとなった「ひふみんEYE」の電話取材の時、担当の私は、必ず先生に今日は持ち時間10分でお願いしますとか、15分でお願いしますと言ってから、質問を始めていました。もっとも、持ち時間なんてあってないようなもので、話が弾むとマシンガントークがさえわたって5分、10分のオーバーなどは当たり前。原稿を催促するデスクの視線と、締め切り時間さえなければ、ずっとお話をしていたかったです。

⚔️千堂寅泰⚔️🎧
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#lovefighters
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Leroy
日本が本当に国際的に良い評価を得たいのであれば、ドイツのように第二次世界大戦で犯した罪を認めるべきで、軍国主義の復活ではない。そうでなければ一旦アメリカの保護から離れれば、東アジアの諸国は彼らに対して一斉に攻めかかるだ
C
現状の情勢では、もし高市内閣が思い切り通すなら、戦争は避けられない。たとえ発言の誤りを認めたとしても、日中関係はすぐには改善しにくい。
どこでもぺお
パックス・アメリカーナから、パックス・チャイナに移行しつつあるような気もしますが[疑っている][星]