共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

ゆーと/トレーナー

ゆーと/トレーナー

我慢より、調整。
これが痩せる理由わかる?
GRAVITY1
GRAVITY48

コメント

みお

みお

0 GRAVITY

食事管理大事(๑•̀ㅂ•́)و✧

返信
関連する投稿をみつける
ぱぷわ(転生済)

ぱぷわ(転生済)

藤井風の曲について語って〜!藤井風の曲について語って〜!

回答数 15>>

「優しさ」

藤井風という人間が
「歌いながら、自分自身を疑っている」
曲だと思いました。

優しさを美徳として断言しないところ。

優しさが仇になること
優しさが邪魔になること

こういうニュアンスが、行間にずっと漂っている。
世に溢れる多くの音楽は
「優しさ=正解」
にしてしまうけれど、風さんはより深く解釈し
「優しくありたい」
「でも、その優しさは本当に相手のためか?」
「自分を守るための逃げじゃないか?」

この問いを、答えを出さないまま歌っている。
優しさをテーマにしながら、実は“自己批評の歌”なのではないかと。

その上で、メロディラインは、風さんらしいブルージーさやR&B的うねりを抑えていて、どちらかというと賛美歌に近い直線性を思わせます。

音域も極端に跳ばない。
だからこそ、感情が爆発するというより、ぽつりとこぼれる
ー夜中に自分へ言い聞かせるようにー
そんな質感が生まれている。

これ、実はめちゃくちゃ難しいんです。
上手く歌おうとした瞬間に壊れる曲なんです。カラオケで歌うと気持ちいいんですけど、どこか自分アレンジしちゃってません?曲の言葉ひとつの中でも変化する風さんの歌い方に近づけると壊れてしまうんです。

藤井風というアーティストが歌うから成立している理由は、歌が「上手い」より先に「正直」だからなのかもしれません。

それに加えて一番唸るのは、アレンジの引き算。

・音数が少ない
・リズムが主張しない
・ベースも歌を押し出さない

これは「優しさ」という言葉を、音で説明しない勇気の表れ。

優しさを表現しようとすると、普通はストリングスを足したくなる。ハーモニーを厚くしたくなる。

でもこの曲は、
「優しさは、盛ると嘘になる」
という判断をしている。

その結果、聴き手が自分の記憶や感情を置ける“余白”が生まれている。

最近の風さんは、自己肯定、赦し、解放へとテーマを拡張していってます。

でも「優しさ」は、その前段階の “迷っている風さん” を記録した曲。

だから美しい。

完成していない。
悟っていない。
答えを持っていない。

それでも『優しさ』という楽曲を歌い上げ世に出してしまった。

この未完成さこそが、
藤井風というアーティストの信頼性を決定づけたと思っています。


優しさに
やられちゃいましたね
藤井風の星藤井風の星
GRAVITY
GRAVITY1
daughter

daughter

薬が効いてる4、5時間は比較的平和🕊️
寝たいけど日中寝込みすぎて眠れない🙅
起きてる人ほぼいないから何も出来ない
早く朝にならんかなー
難病の星難病の星
GRAVITY
GRAVITY
けい

けい

落ち込んだ時の、自分なりの元気の出し方ってある?落ち込んだ時の、自分なりの元気の出し方ってある?
寝て直す。寝て直らなければ、症状の悪化だから医者に相談。
GRAVITY
GRAVITY
さびぬき

さびぬき

右手使えなくなるのは不便だな
GRAVITY
GRAVITY
こむぎこ

こむぎこ

隠し持ってた頓服のんだら気持ちが落ち着いた。

もう薬とか貰わず、通院卒業するところだったんだが、次行った時欲しいって相談してみようかな...
GRAVITY
GRAVITY4
sii.

sii.

あれ、こんな時間から腹痛。
まぁそんな時もあるか。あるよね?
GRAVITY
GRAVITY6
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

我慢より、調整。