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— 日本が自立するためのいちばん現実的な方法**
日本がアメリカから離れると口にすると すぐに無理だ 制裁される つぶされると返ってくる
たしかに軍事も経済も アメリカに逆らって生き残れた国はほとんどない
だけどこの世界には もうひとつの道がある
力でも対立でもなく 構造で脱アメリカを実現する方法
それが 移民政策を“国家防衛装置”として扱うという考え方
移民は労働力ではなく 日本を守る盾になる
なぜなら 移民の母国は日本を簡単に敵に回せなくなるから
日本にフィリピン人が50万人 インド人が30万人 ベトナム人が40万人暮らしていたら
その母国は日本への制裁に参加しづらい
アメリカの対日強硬にも乗りづらい
有事には在日自国民保護を理由に 日本を守る側へ回る
移民は“日本と世界を結ぶ生きたネットワーク”になる
今の日本は 経済も安全保障も情報も価値観も ほぼアメリカと直結している
だから別れたら死ぬ感覚になる
でも多民族国家化すれば アメリカの独占支配は静かに薄まり
日本は“多極ネットワークの中心”へと変わる
インド ASEAN 中東 ブラジル アフリカ
こうした国々との往来が増えれば アメリカは日本を所有物のようには扱えない
この変化は静かだが 効果は大きい
ヨーロッパがアメリカに完全服従しないのは 軍事力やGDPだけの話ではない
世界中の移民がEUに根づき その母国が外交の後ろ盾になる
移民の母国が多い国は 制裁されにくく 包囲されにくく 孤立しにくい
移民はその国を守る“国際的な保護膜”になる
日本が移民で成功するには バラバラに混ぜるのではなく
出身国ごとにコミュニティを分けることが重要
フィリピン街 インド街 ベトナム街 ブラジル街
それぞれに生活圏 宗教 学校 医療 行政窓口を揃え 小さな街として自立させる
混ぜるから衝突が起きる
分ければ共存できる
日本人の拒否感も減る
日本は“棲み分けが得意な社会”だから このモデルと相性がいい
移民が増えれば 日本は他国から見捨てられない国になる
日本に暮らす自国民のために 母国が日本を守り 支え つながる
制裁されにくくなり 包囲されにくくなり 孤立しにくくなる
これは単なる人口政策ではなく 外交 安全保障 経済を同時に強化する
“多民族ネットワーク国家”への進化
結論
移民政策は労働力ではなく 日本の自立戦略そのもの
移民は国際ネットワークであり 外交の盾であり 制裁耐性であり
アメリカ依存からの静かな脱却を可能にする装置
日本は力を持たずに役割を持ち 争わずに必要とされる“緩衝国家”になれる
そのための最後のピースが 移民
コメント
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アメノミヲヤ
現代に至るまで、また、現代において、
『ホツマツタヱ』『ミカサフミ』『フトマニ』
に記される『ヨ』の構成を著しく妨害や
阻害をしている考え方や生き方など、
ありとあらゆる全ては『ヰクラムワタヲ』に
おいて強制終了、以後永久に継続を禁止と
『決定』実行とする。
また上記の『ヨ』を著しく妨害、阻害している
考えや生き方をしているタマノヲをもつ
ヰクラムワタヲは現時点をもち、
基本的にユキキノミチナシ、様々なミチナシと
『決定』実行とし、『アウワ』のメクリにより、現在の『ヨ』や世、世界から強制排除とする。

リア友は見ないでね

教祖ぷーさん(熊)
故に気になる

エントロピー
大体違うかもしれませんが「僕自体が貧乏くじ」の見本のような男なので「物々交換」になります、理由は簡単で向こうは「仙女」「天女」「タタラの末裔」「絶世の」とした場合
それらとぶつぶつ交換してここまできたからです
ゆち


くまい
回答数 90>>

エントロピー
心友ノックになるので「1番最強がこれ」
で派手な自分に自信ある子は100%使わない
という事で唯一無二は
1番地味なこの子になります笑笑
次 ちなみ宇宙最強は中性子の
タウという俺様の竜巻が不完全に暴力的に支配してる中 存在もないに等しいミュウという子が
いてこの子が謎解き、上位次元になると
とてつもない役割を能力を覚醒させます
なので「最強は実はめちゃくちゃ存在感がない子に」とした場合、おそらくそれもあってるのです
と言いますのも「誰も目にくれず」と「盲点」
にお宝や神様が誰にとてつもない能力を与えそうと言えば「ミュウ」なような子だと思うからです
実際にもそうなのですがね、反対にタウが悪いとこがなくて公正させるのもミュウになります
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滝

ねりぞ

はるこ

こ。

もる

テキト
まあ我が大井町線が無事ならいいやw
(田都並走区間はともかく)

あずき

ななな0
#mikutalk

星恋
イロカエルアンコウの特徴は?
イロカエルアンコウの特徴は以下の通りです。
外見: イロカエルアンコウは、体が丸くてふっくらしており、色彩が非常に多様です。オレンジ、黄色、緑、茶色など、環境に応じて色を変えることができます。
サイズ: 一般的に、体長は10センチメートルから20センチメートル程度です。
生息地: 主に熱帯の海域に生息し、サンゴ礁や海藻の中に隠れていることが多いです。
食性: 小魚や甲殻類を捕食します。口が大きく、獲物を一気に飲み込むことができます。
行動: 動きは遅く、主に待ち伏せ型の捕食者です。周囲の環境に溶け込むことで、獲物を引き寄せます。
繁殖: 繁殖期には、オスがメスの周りを回り、特有の求愛行動を見せます。
このように、イロカエルアンコウは独特な外見と行動を持つ魅力的な生き物です。

くろた
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波
大量の移民受け入れに良いことはないと考えていましたが、防衛戦略として見ることもできるのですね。勉強になります、ありがとうございます。
モリナ
〉移民の母国は日本への制裁に参加しづらい →ありえないです。フィリピンインドベトナムはいずれもアメリカの安全保障網の内部なので。 自国民保護を理由に日本の領土を切り取るほうがメリット大きい。特に準国家区域を形成するのはヨーロッパ主要国が失敗してる典型パターン。 さらに言えば外国人比率が増えれば政治的要求が強くなる。確実に参政権を言い出すので内政干渉リスクもあがる。 総合して「着眼点がおもしろい」だけの意見。
ささやん
申し訳ないが、世界はそんなに甘くない。。。 同胞であっても殺し合い、同胞が死ぬことが分かっていても「ヤル時はヤル!」のが政治の世界。
たか ✯🦍✯ ࿐❀
マルチポーラーと移民を別にした考察もされたらどうかな?
ささやん
かつて日本が黒船来航によって開国し、それをきっかけにして日本が一つの国としてまとまったように、世界が真に力を合わせる時は、地球外知的生命体による侵略を全世界的に受けた時ぐらいだろうね。 それか、全世界を支配する独裁者が現れて、テロもゲリラのような小規模な反体制派もことごとく押さえ込んで、完全に支配が完了するかしかない。 まぁ、残念だけど今のままではあり得ないってことです。。。