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まい
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ともり
彼を思い出す頻度は昨日よりはマシだけど、しばらく心の片隅に居座る感じかな😂
居たいだけ居ればいいけど、私は何もできないよ〜という気持ち!

吉田賢太郎
「道端で、不審者に話しかけられた」
そう言う誰かの言葉を、君はそのまま信じるかい?
でもね、その「不審者」という正体不明の怪物は
実は、相手がやったことではなく
**「受け取った側の頭の中」**で生まれているんだ。
1. 記憶が描く「幻覚」
人は、テレビのニュースやSNSの噂話を
自分だけの「怖いもの図鑑」に書き溜めていく。
そして、目の前に「知らない誰か」が現れたとき
その図鑑のページを無理やりめくって、相手に重ね合わせる。
それは、目の前の人間を見ているんじゃない。
自分の過去の記憶が見せている、ただの**「幻覚」**なんだ。
2. 「犯罪」と「違和感」のすり替え
もし、何かを奪われたり、傷つけられたりしたなら
それは「不審者」じゃなく、ただの**「犯罪者」だ。
でも、何もされていないのに「不審者」と呼ぶとき
人は、自分の「なんとなく嫌だ」という自分勝手な感情を
正義のヒーローみたいな顔をして、相手に押し付けている。
それは、相手が悪いんじゃなくて
自分の「理解する力の欠如」**を隠しているだけなんだ。
3. 言葉のマウンティング
「あの人は怪しい」と決めつけることは
「私の方が正しくて、まともだ」と宣言すること。
相手を人間じゃない「不気味なモノ」として扱うことで
自分を安全な高い場所に置こうとする、ずるいマウンティングだ。
具体的な証拠(エビデンス)なんて、そこには一つもありはしない。
4. 君たちに知っておいてほしいこと
世界は、君が思うよりずっと、ただの「人間」で溢れている。
言葉が不器用な人、道に迷った人、ただ寂しい人。
それをすべて「不審者」という箱に放り込んで蓋をするのは
君の心の中に、**自分でも気づかない「透明な檻」**を作ることと同じだ。
「怖い」と思う前に、一瞬だけ考えてみて。
その恐怖は、相手から出ているもの?
それとも、君の脳が勝手に上映している**「妄想」**の続き?
レッテルを貼る側になるな。
事実を見ようとしない大人たちの「幻覚」に、飲み込まれるな。
本当の「不審」は、相手を理解しようとしない、
君の心の中にこそ、隠れているかもしれないのだから。

体細胞分裂に凄く失敗したブス

あした

OKINA

春斗
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