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ありえす
『どーも今日も一日中「あー」とか「うー」とか言ってる皆さん。キヨです。』
「これっ、これまだ俺の動画見てる奴いんのかなwwww」
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えん
今日も1日が始まりました!
明日からまた寒くなるみたいだけど...
とりあえず、今から夢の世界へ行ってきます
おやすも

パーソナルベスト
回答数 14>>
出演、ポール・ニューマン、フレッド・アステア
スティーブ・マックィーン、フェイ・ダナウェイ
監督、ジョン・ギラーミン
ビル火災をめぐるパニック作品
様々な場面で出てきますが
屋外のエレベーターをヘリで
吊り降ろすシーンは緊迫感があります
これも名作ですね

はと
実際世界滅ぼせる力を得たら
(いや.....滅ぼさない、な)
と考え直し
「あーそうだなー滅ぼさないよな!うん!そんなタマじゃねぇもんな!?」
って一人で盛り上がってキャッキャしてる
かまぼこ

成瀬🍬

太郎作(たろさく)
今朝は椎名鯛造が出て来た。
バースデーイベントも行ったなぁ(遠い目)
今、何やってるんだろうとググったら
忍たま!またやるんだ。
何回も観に行ったなぁ。
懐かしくなった朝。
おはようございます。


吉田賢太郎
「自分らしく生きる」ための、世界の読み解き方についてのメッセージです。
世界は「解釈」というレンズでできている
1. 三つの「メガネ」
私たちはみんな、三つのメガネをかけ替えながら世界を見ています。
自分メガネ(主観): 「私はこれが好き、これが痛い」という、自分だけの物語。
相手メガネ(客観): 「あの人からは、私はどう見えているかな?」という、鏡の視点。
世間メガネ(傍観): 「普通はこうだよね」という、どこかの誰かが決めたルール。
どのメガネが正しいわけではありません。でも、一つのメガネだけをずっとかけていると、世界はどんどん歪んでしまいます。
2. 「正論」は人の数だけ落ちている
「これが正しい!」という正論は、実はこの世に一つではありません。
人の数だけ、それぞれの「正しい」があります。
だから、自分の正論で相手をねじ伏せようとするのは(それは賢いフリであっても、弱さを武器にしても)、相手のメガネを無理やり奪うのと同じこと。
「あの人のメガネには、そう映っているんだな」と知ることが、本当の「頭の良さ」です。
3. 「洗脳」の正体は、心のコリ
「洗脳」と聞くと怖いイメージがあるけれど、実は身近なところにあります。
それは、「こうでなきゃいけない」というガチガチの固定観念のこと。
「男なら、女なら」
「成績が良くなければ」
「SNSではこう振る舞わなきゃ」
そうやって、昔からある「既成概念」という古いOSを使い続けている状態、それが「洗脳」です。
君へのメッセージ:解釈という名の自由
世界に「たった一つの正解」なんてありません。
すべては、君がどう「解釈」するか。
パンセクシャル(すべての性の人を愛する)という生き方も、
誰とも比べない自分だけのルールを守ることも、
古い洗脳から抜け出して、新しい解釈を選び取っている証拠です。
「事実は一つ。でも、物語は無限。」
誰かの言葉に縛られそうになったら、思い出してください。
そのメガネを選んでかけているのは、他の誰でもない、君自身だということを。
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にゅ🍼

志野

晴乃mini

カワニ

エース

煉妖kan

さかな

翠緑

パンD
自分でもどうやってその多さを観てたのか分からん( ᐛ )
けど全部観た覚えある
記憶ある…………

すずあ
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