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栗まんじゅう

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東京都民「ダ埼玉はさーwww」
埼玉県民「あーねwww」

群馬県民「ダ埼玉はさーwww」
埼玉県民「ぁ゛あ゛!?もっぺんいってみろゴラァ!!(ガチギレ)」

なぜなのか
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リア

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消費税食品ゼロにしたら高齢者はマジでほぼ全ての税負担しなくなるぞ
そんなことより後期高齢者の国と現役世代の負担割合を半分やってやるから残りは自分たちで負担させろ
月々の保険料もしっかり上がって自己負担割合も上がるから現実的な範囲の保証になる

あとは高齢者の生活保護の保障範囲の縮小推し進めてくれ
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アマテラス

アマテラス

選挙ん時はホントに行動速いよなー議員の皆様
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塩分

塩分

「選ぶ」という苦悶を引き受ける――有権者の矜持と民主主義の体温

 選挙とは、本来「選んで、挙げる」ことである。しかし、投票用紙を前にして立ち尽くした経験を持つ者は少なくないだろう。掲げられた候補者のなかに、自分の理想を託せる者はいるか。語られる言葉に、真実の響きはあるか。その答えが「否」であるとき、白票という無言の抗議や、あるいは特定の誰かを「排除」したいという負の情動が、私たちの心をかすめるのは無理もない。

 白票は制度への失望の現れであり、マイナス票(落選運動的投票)への渇望は、政治の機能不全が生んだ悲鳴である。現在の選挙制度が、決して完璧なものではないことは自明だ。多様化した現代社会の意志を、たった一人の名前に集約させる仕組みには、構造的な限界が露呈している。

 それでも、私たちはこの不完全な制度のなかで、誰かに何かを託さねばならない。それが現状、私たちが手にしている唯一の社会参画の武器だからである。

 「消去法で選ぶこと」を、妥協や敗北だと断じるのは容易い。しかし、理想とは程遠い選択肢のなかから、それでもなお「誰がこの社会を預かるにマシか」と悩み抜き、断腸の思いで有効な氏名を書き入れる行為。それは、単なる「投票」を超えた、極めて能動的な知的格闘である。

 自らの意志を100%反映する候補者がいない絶望のなかで、それでも「一歩でもましな未来」を求めて、震える手で一票を投じる。そこには、自らの清廉潔白を保つために白票を投じる以上の、重く、苦い責任感が宿っている。この「苦悶」こそが、民主主義を辛うじて地面に繋ぎ止めるアンカー(錨)なのである。

 完璧ではない制度を、自らの「決断」によって運用し続けること。理想を捨てず、されど現実に背を向けず、有効票を投じること。その行為は、有権者としての気高い「矜持」に他ならない。

 投票箱に吸い込まれるその一枚は、ただの紙片ではない。それは、複雑で困難なこの時代を生き抜き、社会の行く末を自分事として引き受けた、一人の市民としての誇りそのものである。我々は、その「選ぶ」という痛みを伴う権利を、もっと誇っていいはずだ。
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あるみ✲*゚

あるみ✲*゚

朝一の圏央道外回り坂東〜常総の通行止め

事故起きて比較的すぐに渋滞ハマっちゃって20分くらい全く動かなくてヒヤヒヤしたけど、なんとか通過することできたε-(•́ω•̀ )
その後は通行止めになってたが[疑っている]

うちの後方に救急車か消防車がいて、その後ろ走ってた同僚はなかなか通過出来なかったらしい[びっくり]

ラッキーだったな( ˊᵕˋ ;)♪
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明日発売の文春で教頭との熱愛がバラされる。