投稿

S-tory
回答数 86>>
自分で理解してるのはASDの特性だと嗅覚・味覚過敏で偏食が激しくて食べれるものが少ない、好きな事に対して熱中的になる、他の趣味とか分野にはほぼ無関心だったり、会話の内容が汲み取れず、メモで記さないとコミュニケーション取るのが難しい、会話終わった後にドッと疲れたり頭痛になったり色々あります。
ADHDで自分で分かってるのは人の話を汲み取れない、耳に入ってるけど頭には入りきれなくて理解するのに時間がかかったりするし、たまに考え事ばかりしてて集中力が続かなかったり、逆に過集中になったり、好きな事になると衝動的になって周りが見えなかったりと色々ありますね。
今は薬を飲んで症状和らげたりしてます。
全然効果ないけど()
関連する投稿をみつける

臼井優
コード(和音)、スケール(音階)、キー(調)などを理解することで、作曲・編曲の効率化、即興演奏、耳コピ、音楽分析に役立ち、表現の幅を広げるツールとして機能します。
1. 音楽理論の主な構成要素
音名・音程(インターバル): 音と音の距離感。
スケール(音階): メジャー(長音階)やマイナー(短音階)など、曲の基盤となる音の並び。
コード(和音): トライアド(三和音)やセブンスコードなど、同時に鳴る音の仕組み。
コード進行・機能(ファンクション): ドミナントやサブドミナントなど、和音が持つ役割。
リズム・拍子: 音の長さや強弱の法則。
2. 音楽理論を学ぶメリット
「心地よい」の根拠がわかる: なぜそのコード進行が響くのか理解できる。
創作の時短・効率化: 勘に頼らず、論理的にメロディやコード進行を作れる。
多様なジャンルへの対応: クラシックの対位法、ジャズのテンションコードなど、スタイルに応じた分析が可能。
3. 学習の基本順序
音名、音程、スケール、キー(調)、コード、ダイアトニックコード(スケール内の和音)、コードの機能、という順序で学ぶのが一般的です。
4. 音楽理論への誤解
「理論通りに作ると曲が機械的になる」というのは誤解であり、理論は可能性を広げるための「選択肢を増やす手段」です。理論を基礎トレーニングとして活用し、実践(作曲・演奏)とバランスよく学ぶことが上達の鍵となります。

みーちゃんぬん
目が覚めますよ!(実体験)

勇者ハロルド

ひろ🍎
回答数 6>>

にーむ
はじめまして!気軽に話しかけていただけると嬉しいです!😆
名前:にーむ
趣味:ヒップホップ、カラオケ、メイク、ネイル、アニメ、マンガ、学生
仲良くしてください✨

クラネ
前に一度クリアしたが、戦闘システムだか何だかが凄いみたいな事をよく言われてた気がする。
私は何が凄いのかシステムを理解する頭が無かった為、普通にレベルを上げてお気に入りメンバーでクリアしてしまった。
キャラゲーとして私は楽しんでいた記憶がある。
ふとプレイしたくなった時に再ダウンロード出来るのはダウンロード版の良い所だと思う。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ぴあに

フーテ

アルパ

ユウ

みぶや

ルナチ
おもしろかった

かがみ

横浜港

セキセ
#阪神タイガース

ハマの
もっとみる 
関連検索ワード

