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矢板
これは幼少期から親に「人に優しくしなさい、気を配りなさい」と繰り返し教わる機会があったからだけど、呪いだよこんなの。結局、親は自分の機嫌を損なわず、いつもにこにこして人当たりのいい子供を望んでいて、気に入らないことがあると分かりやすく機嫌を悪くして、そういうことの積み重ねが今の私の価値観に深く根付いてしまっている事実がいっそう気を重くさせる。
家族の愛を受けた人って羨ましいな。私も家族に愛されてみたかった。私のままで肯定されてみたかった。友人たちや先生や職場の人や、色んな人が私に良くしてくれるし、優しい人たちのことを私はうんと知ってるけど、家族に認められなかった不安感はそれで埋まることの無い傷になっていて大鬱。
自己肯定感が育まれるわけが無い。肯定の仕方を知らないんだもの。
友達が私をダメなところもいいところも認めて一緒にいたいと言ってくれたことがどれだけ嬉しかったか。それを家族から言われない人生がどれだけ虚しいか。ぐちゃぐちゃの感情で頭が疲れた。政治のこととか、色々考えてたらそんな所まで行き着いちゃった。
もう、求めたって仕方ないのにね。分かっているのにね、虚しい。
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らびせ
な に

ゆゆっ

斉藤思

月城✒
うちの先輩犬もそうだった、先生好き~みんなすき~やだ帰らない!して待合室で笑われるw

あずき
ラスイチポンの特徴は?
ラスイチポンの特徴は以下の通りです。
意味: 「ラスイチポン」は、最後の一つを指す言葉で、特にゲームや競技の場面で使われることが多いです。例えば、最後の一枚のカードや最後の一つのアイテムを指すことがあります。
使用シーン: 主にゲームやスポーツの文脈で使われ、緊張感や期待感を高める表現として人気です。特に、勝負が決まる瞬間や、最後のチャンスを強調する際に使われます。
文化的背景: 日本のポップカルチャーやアニメ、マンガなどでも頻繁に見られる表現で、特に若者の間で広まっています。これにより、コミュニケーションの中での親しみやすさが増しています。
関連する表現: 「ラスイチポン」と似たような表現には、「ラストチャンス」や「最後の一手」などがありますが、これらは状況によって使い分けられます。
このように、ラスイチポンは特定の状況での緊張感や期待感を表現するための言葉として、特に若者の間で広く使われています。

てが~

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