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夢姫
5匹家族だった。お母さん猫、お父さん猫と子供4匹。おばあちゃん家の近所の人の家の虫がいっぱいいる汚くてボロい倉庫に住み着いていた。そこ
の家の人がエサをやっていたけど、「自分家の猫じゃない。野良猫だ」と言い張った。
子猫が産まれるちょっと前の事。お父さん猫が近くの線路で足が引っかかって他界した。
そのあと黄色いのきじの人懐っこい猫と、お母さん猫とお父さん猫と一緒の毛色の白くて臆病の猫、白と黒のパンダみたいな怖がりな猫。きじの元気な猫が産まれた。1ヶ月後ぐらい経ったとき見に行ったら3匹しかいなかった。黄色のきじの猫とパンダみたいな猫とお母さん猫だけ。あとの2匹はどこに行ったかも分からない保護されたかもしれないしもうこの世にはいないかもしれない。
そして1週間後パンダみたいな猫が居なくなった。
残ったのは黄色のきじの猫だけ。そしていつかお母さん猫もどこかへ行った。もう黄色いきじのねこは大人だった。黄色いきじの猫もどこかへ行った。その2年後の今、黄色いきじの猫が帰ってきた。
不妊手術がされていて桜耳だった。今も元気に生きている。
#実話 #エモイ
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