冷静に考えると「オッドアイ(奇妙な目)」で、目の色が片方違うことを指すの差別に近いと思う…ってつぶやこうとして、「奇数」もOdd Namderじゃん[目が開いている]と思い至り、「片方」みたいなニュアンスあるのかなと思って調べたらビンゴ(^^) 多分オッドアイのオッドは「半端、ちんば」とかのニュアンスで使われてそう
辛い時や苦しい時こそ、人としてのあり様が試される。また、信頼に足る人かどうかも見せてくれる。「辛い時に、親身になってくれた人の事は、生涯忘れるんじゃない」先代の社長が遺してくれた言葉の意味を、しみじみと味わっているこの頃。