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とんこつ
「手の甲を相手に向けたバイバイは自閉症の子に多い特徴らしい」から始まり、「目が合いにくい」やら「クレーン現象」やら「タイヤに異常な興味を示す」やら、感心してしまうくらい色々知っている。たくさん調べたんだろうな……。 ※なお、私は妻に聞いて初めて知ったものがほとんど
正直、妻が心配するほどのことではないと思ってしまう理由は
タイヤが好きといっても何時間もタイヤをずっと触っているとかではないし、
逆さバイバイもほんの一時期だけだったし
何より、1歳半までの健診では順調とさえ言われるほどだったし
というあたりだろうか。
ただ、こちらが無責任に「大丈夫」と言いすぎてしまうと、もしも何かあったときに「だからずっと心配だって言っていたのに」と言われてしまいそうで怖い。妻としては、何かあるなら早く知りたい(療育に早く入れることが重要と聞いたことがあるから)ようで、今までの健診や保育園の先生たちにも「実は思うところがあるのに言いにくくて言わないだけなのでは」と不信感を持つことさえあるほど。
発達の遅れ?を心配して、まるで検査するみたいに子どもたちに接している妻を見ると、心配しすぎる方が子どもにとって良くないようにも思えるのです。
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たま
うちの場合、旦那にも保育士さんにも小学校の担任にもそう言われて、母親の私だけが心配してて。 でも、実際に発達検査うけたら、 「グレーですか?」 「お母さん、何言ってるの?明らかですよ。グレーじゃなくて黒」と言われてしまった。 そんな夫は障害者手帳を見て 「障害者扱いかよ」と言った。 扱いじゃなくて、すでに診断降りたんだから、認めなよと思った。 そんな我が子はいまや一般の高校生。自分で教頭先生に「私にはこういう支援が必要です」とちゃんと自分の特性を理解して、サポートを求めることができる。
さにちゃん
そりゃ、「私は妻に聞いて知ったものがほとんど」じゃ、「夫には頼れないからその分私がしっかり調べないと!」って一生懸命になるのでは... 奥さんを説得できるくらい、逆に発達障害には当てはまらない特徴を調べて、お子さんをよく見て、奥さんに伝えてみたらどうでしょうか✨️
ぱぴぷ
母親の勘ってとても大切なんですよ。 たしかに心配しすぎたり神経質になることもあります。(母親特有の脳機能やホルモンのせいだったり) しかし奥様はそう思う何かが多くあるため心配なんだと思います。 大きくなって集団生活の中で生活しづらさを感じたりすると周りも気づきますが、それまでは余程大きな発達の遅れやトラブルがない限り個人差としてとらえらることも多々あります。 医師でさえ乳幼児の年齢のお子さんには確定診断を慎重に行われます。 一度、心配事を小児科でご相談されるといいかと思います。 奥様へのケアも必要かと思いますし、その勘を医療従事者はきっと汲み取って対応してくれるはずです。
やひこ
投稿とコメントと拝見して、男女親の温度差を感じました。まあだから私は離婚しちゃってるんですが。 障害の判断、診断は時間がかかりますが、判断にいたるまでの経過を医療機関を通して早くから記録しておくほうが、両親の主観ではない診断につながりやすいと思います。 現時点では母親の心配も正ですし、父親のおおらかも正ですが、双方自分の考えを正としたい気持ちが先行してしまうのは目的からずれます。 目的は子供の幸せです、親自身の考えの正当化でも自己肯定でもありません。 双方が噛みあった方向性で見守っていくために第三者の医療機関をかませておくのは良い気がします。
ハル
全く関係ない話かもしれないですが…。 私が保育園に通ってる頃に、私が「茶色のマジックでしか絵を描かない、でも茶色はまだ暖色だからいいかもしれない」ということを保育士に言われて親はめちゃくちゃ気にしたみたいです。 でも、私は茶色のマジックでお絵描きしてた理由が明確にあり「茶色は不人気な色で、マジックの毛先が人気な色より綺麗だったから」でした。 保育士さんというプロであっても、それが全てなわけではないので、奥さんとの話合いが大事だなぁと。