なんだかふわふわとじんわりと、しあわせだなぁと感じていて、美しいものを見たなぁと自分の伏せを読み返して思っている以前にも、訳もなく嬉しさに歓声を上げたくなるときがあって、その時も人の温かさに触れたときだったなこの気持ちを忘れずいたいし、感受性を磨きたいな、曇らないように