じゅり、誰よりもみんな平等に〜の精神を持っているのにその“みんな”に自分が含まれていないから寂しくなっちゃうじゅりがみんなを大事に思ってくれているように、わたしたちも同じくらいじゅりのことを大事に思っていることを自覚してほしい