じゅりはおたくたちが長い年月をかけてとても大事にかわいいかわいいと育ててきて、ようやく少しずつ「俺、かわいいんだ!」を自覚して自我を出してくれるようになったので もっと思考開示してほしいレベルなんですからね!(だが、そんなところも好き)