辛い時に「支えてられている」と感じると勇気が出てくる。心が奮い立つ。優しさに触れる度に強くなれる。「一人じゃない」「支えてくれている人の為にも頑張らなきゃ」って。本当に心からありがとうと思える。やってやろうじゃないか!自分と支えてくれている人を信じて
詩を書いてますと伝えると大半は私が詩に対してどんな情熱を注いできたか理解できない ライトなものだと捉えられる 趣味だと思われる これが趣味? こんなにも身を削り、泣き叫び、この身を犠牲にして書いてきたのに趣味で終わらせるのですか? 許せない