詩を書いてますと伝えると大半は私が詩に対してどんな情熱を注いできたか理解できない ライトなものだと捉えられる 趣味だと思われる これが趣味? こんなにも身を削り、泣き叫び、この身を犠牲にして書いてきたのに趣味で終わらせるのですか? 許せない
アスファルトを割って植物が伸びてくる訳じゃなく、亀裂から染み込んだ水分を糧として植物が機を捕らえたに過ぎない。大切なことはアスファルトを打ち砕く力を手にいれることではなく、チャンスに備えて体力や知力、洞察力を研くことにある