自分の幼少期、過去について考えた時、もう過去については何もできないような気がするけれど、今の自分がお姉さんとして小さい頃のわたしの話し相手や遊び相手になってあげることをイメージすることが好き。それだけで何だか涙が出るほどあたたかい気持ちになる。