これから情報技術が発達して流通する表現の雛型みたいなのが多様化してくと思うけど、それだけに頼ると自己を他者から与えられた枠組みに当てはめるだけしかなくなかなって。文学的な表現を学ぶことは自己表現に繋がるので、言語って分野においての逸脱したなにかが生まれる余地は残すべきとも感じる