こども霞ヶ関デー、大人のわたしが一番楽しんでいるのではないかと思う。各ブースを見て回り、国や出展機関、その道のスペシャリストの方々とお話しできることが、そんな機会はなかなかないので楽しい。子どもたちがサラッと見て回るところを、じっくり堪能しているのはわたしだ。