OWVの始まりは敗けたことからで、それでも前を向き続けるその泥臭さがとても魅力的で、そんなOWVが今注目されてteamOWV一丸でさらに高みへと目指す想いが詰まってるようで、とてもとても泣きそう(泣くような曲ではない)