TLに流れてきたから思い出したけど、サピエンス全史はキリスト教的史観を喝破するのはいいんだけどちょっと作者の思想が出過ぎてるのがなんだかなって感じだったのよね。これよりは銃・病原菌・鉄の方がダイナミックで好き
レのストーリー読みながら、北村のツインタワーに対する話し方の違いとか、クリスさんがお出かけの最中に真ん中にいる意味合いとかちゃんと考えてたのに、出てくる言葉が毎回「結婚の話ですか!?」とか「結納の日取りの話ですか!? 」とかばっかりだったの多分そういう病気だよ…