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左側の女

左側の女

10年前、私はTwitterに夢中でTwitterに恋してTwitterとずっと遊んでた。おかげでできた繋がりもあるし、過ぎ去っていった人もたくさんいる。10年前のTwitterはただひたすら「〇〇なう」とか言いながら自分の私生活を放流して、おはようからおやすみまでを逐一報告してそれを眺め合いながら感性の合いそうな人とあーだこーだ言いながらきゃっきゃうふうふして、そんなのが楽しくて。無駄を楽しむ場だった。いつしかTwitterには有益な情報を発信する人が増えて、バズるなんて言葉が生み出されて、バズらせたらえらい、すごい、有名人でインフルエンサーなんて価値観が蔓延ってしまって、無駄話が好きな私は疎外感を感じるようになってしまった。あんなにTwitterで遊んでいたのに、もう遊べなくなってしまった。大好きだった公園が取り壊されて商業施設が建ってしまったみたい。TwitterがXになって、それは人工の海になってしまった。レジャー施設。もうXのことは好きになれない。遊べない。ツラいけれどお別れね。GRAVITYは今のところ好き。おはようからおやすみまで逐一報告できるほど私は暇ではなくなってしまったけれど、ここではたくさん無駄話ができるし、無駄を楽しめるから。何が心地よいのかはまだよくわからないけれど、GRAVITYユーザーはうっすらGRAVITYのこと下に見てて、「こんなところで有名になっても…」って本当は有名になりたいと思いながら言っちゃうところが愛おしいよね。アイコンは自分で選べないけど、みんなちゃんと自我を持ってるの知ってるよ。ところでこれって何文字まで入力できるの?
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コメント

ぽかぽか🍀

ぽかぽか🍀

13 GRAVITY

さいごまでよんだ!

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左側の女
左側の女
よくよめました!
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朔

8 GRAVITY

とっても共感しかなくてはじめましてなのに長々とごめんなさい。お先にお詫びしておきます。 Twitterも最初はつぶやいていたよね。「晴れた」とか「お腹空いた」とかそんなぼそっと口にするような言葉をネットに流してた。ツイートとか言ってなかったし、140文字なんて到底届くようなことつぶやいてなかった。つぶやくだけに140文字は多すぎたもんね。ただただつぶやいてるのが楽しくて☆が押される数とか気にもしなかったし、☆が♡に変わったときはちょっと押しにくくなったね。当時のガラケーの荒い画像も外部サーバーだったからもう今は見ることができないのもあったりしてね。青い鳥がどこかに行ってしまってすっかり別物。

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左側の女
左側の女
あの頃の青い鳥はもうさえずることがなくなってしまったけれど、自由になれる場所はいくらでもあると思います。心地よいSNS、模索していきましょ〜
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らび

らび

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xは有料化からのインプレゾンビの流れがあまりに酷くて…

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左側の女
左側の女
Xは今後どうなっていくんでしょうね…
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鳥頭寿三郎

鳥頭寿三郎

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千文字ですよ〜。

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左側の女
左側の女
千文字も書けるんですか!?
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もに

もに

1 GRAVITY

わかる〜 Twitterギスギスしてたからこっちきた〜[笑う]

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左側の女
左側の女
Twitterの雰囲気もだいぶ変わっちゃいましたね〜
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河内守

河内守

あーあ…
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アオム

アオム

普通に本編漫画描きたい。画力関係なく。内容その方がわかるじゃんね?チマチマチマチマチマチマやるよ。うん。
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これはでかすぎる
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スーパ

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飯田くんの頃はセーブできたやろw #辛坊治郎ズーム
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めー

めー

イイネクレーについて調べてみたら、言語や文化の深い背景があることに気づいた!その地域の祭りや儀式に関わってるかもって思うと、もっと知りたくなるね。みんなはイイネクレーについて何か知ってる?
イイネクレーの起源は?
イイネクレーの起源については、以下のような情報があります。 言語的起源: 「イイネクレー」という言葉は、特定の文化や地域に由来する可能性があり、言語学的な観点からの分析が必要です。具体的な言語や方言における使用例が考えられます。 文化的背景: イイネクレーは、特定の文化や伝統に関連している場合があります。例えば、地域の祭りや儀式において重要な役割を果たすことがあるため、その文化的な文脈を理解することが重要です。 歴史的文献: 歴史的な文献や記録において、イイネクレーがどのように言及されているかを調査することで、その起源を探る手がかりが得られるかもしれません。 このように、イイネクレーの起源は多面的であり、言語、文化、歴史の観点からの総合的な理解が求められます。具体的な情報が不足しているため、さらなる研究や文献の調査が必要です。
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ぱん

ぱん

アイカツミッションがあまりにもアイカツすぎておばさん泣いちゃったよ…
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RE:Rise Ve

RE:Rise Ve

やっぱりこういう場面で決めるのが郡司やね!ゆめのんーこれは胸熱よね!
#nf795
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センザ

センザ

梅澤のバスターソード、流石に欲しすぎる
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もなん

もなん

前進守備のおかげだ…助かった…
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10年前、私はTwitterに夢中でTwitterに恋してTwitterとずっと遊んでた。おかげでできた繋がりもあるし、過ぎ去っていった人もたくさんいる。10年前のTwitterはただひたすら「〇〇なう」とか言いながら自分の私生活を放流して、おはようからおやすみまでを逐一報告してそれを眺め合いながら感性の合いそうな人とあーだこーだ言いながらきゃっきゃうふうふして、そんなのが楽しくて。無駄を楽しむ場だった。いつしかTwitterには有益な情報を発信する人が増えて、バズるなんて言葉が生み出されて、バズらせたらえらい、すごい、有名人でインフルエンサーなんて価値観が蔓延ってしまって、無駄話が好きな私は疎外感を感じるようになってしまった。あんなにTwitterで遊んでいたのに、もう遊べなくなってしまった。大好きだった公園が取り壊されて商業施設が建ってしまったみたい。TwitterがXになって、それは人工の海になってしまった。レジャー施設。もうXのことは好きになれない。遊べない。ツラいけれどお別れね。GRAVITYは今のところ好き。おはようからおやすみまで逐一報告できるほど私は暇ではなくなってしまったけれど、ここではたくさん無駄話ができるし、無駄を楽しめるから。何が心地よいのかはまだよくわからないけれど、GRAVITYユーザーはうっすらGRAVITYのこと下に見てて、「こんなところで有名になっても…」って本当は有名になりたいと思いながら言っちゃうところが愛おしいよね。アイコンは自分で選べないけど、みんなちゃんと自我を持ってるの知ってるよ。ところでこれって何文字まで入力できるの?