投稿
彼方@休眠中
船長さんにこの船のお気に入りの場所はどこかと尋ねた
自信有り気に、
【それはもちろんここからの景色】
コンパス越しの前方に見える船を進めていく景色……
※5枚目※
昨日は進めてないけど、
2時間ここで立ちっぱなしでいることもあるよ
やっぱり笑顔ではなしてくれた
#GRAVITY写真部 #昨日の写真 #GRAVITY観光大使 #GRAVITY静岡観光大使 #ひとりごとのようなもの









Nearer My God to Thee
コメント
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いわ🦭
大学の通信で単位取ろうとしてるけど私に出来るかな‥

漁師二
ジャーーン!!

むと
考えてるけど言ってないのか、そもそも興味がないのか分からないから、少しは関心を持ってくれるようにしたい

どさん
すきー!!!
#カツモニ

しぐれ

ヨネチ

はっぱ

あこ🌹
安部公房著 新潮文庫
#読了
寂れた砂丘に新種の昆虫を探しに来た男が罠に嵌められ、砂の中の女が1人でいる一軒家に囚われる。
村の人に騙されて、とにかく砂掻きをしていかないと家が潰れてしまうのだ。
「これじゃまるで砂掻きをする為に生きているようなものじゃないか!」男は叫ぶ。
読んでいる間中、私の心も砂の中に埋もれ、ザラザラした砂の感触に侵されていく。
そのザラつきが読んでいる間中、終始付き纏う。
女の存在(砂と共に生きることを当然とした感性)は徐々に男の思想や観念を崩壊させていく。
男の自我は、砂という圧倒的存在の前にはなすすべもない。
ただ砂を掻く。
その行為自体が男にとっての思想の敗北であり、自我の崩壊である。
しかし、男の考えていた自由も、今までの生活も、果たしてこの砂の中と何か違っていたのだろうか?
男の心に変化がはじまる。
この小説の題名が男ではなく『砂の女』であることがまた良い。
間違いなく傑作である。
砂のザラつきは読了した今も私の身体に張り付いている。


まこ
以前よく行っていた、とある場所での買い物の
途中で、煙草が吸える喫茶店を探していたところ
この神社に遭遇して知ることになり
それから何度も参拝をさせていただいています♪
この日は、訪れた時まで降っていた雨が止み
スピリチュアル サインなのか?と考えながら
それも含め、日頃の感謝を伝えました
都心にある花園神社、素晴らしいです!


ぽめ
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トル子
好いなぁ[ほっとする]✨
あんの
すごい!操舵室まで入れて貰えたのね!
🌹いもこ🍮
すごいなぁ👀✨ 父が昔船長してたんだけど こんな感じだったのかな🚢