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Vi⚙letta
には…』でマリッジブルー並みに沈んでたけど
『彼を幸せにする為の戦略ゲーム』として視点
を変えた途端に、嘘みたいにワクワクして興奮
してる。目的を得た時の切り替えの早さが異常
スタート地点思考だと、ゴールが曖昧で無限に
選択肢があって、脳がエラーを叩き出すけど
ゴール逆算思考だと、目的が明瞭化されて
選択肢を削ってシンプルに合理的に考えられる
やはり、私の思考基盤と強みはココ。
ただ、余白を削りすぎるあまり攻略対象として
捉えて、プロジェクト化しやすいのが、難点。
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るーざ
回答数 13>>

WF-C(タタミ)
使われてる恐怖のエンタメ化、再現化のヒントというか、共通点に少し気づいた
現在進行形で自分が一番最初に体験してると思ってたのに、
自分が世界の中心だと思っていたのに、
さらにもっと世界の中心になろうと自分が何者なのか示そうと成長して進んでいる間に
様々な情報や過去の事実が直線上に繋がった瞬間
その、ある閾値を超えた瞬間に自分が慢心していたことに気づく、これだけで大きなショックであるはずなのに閾値を超えた脳が止まらない
その閾値を超えたことにより自分より遥か高次元的存在に気づき絶望し恐怖する
次は自分じゃないのか?
それを映像やよりリアルな話でみている周りの人に注目させ、集中させる。(これが一番難しいと思う😓)
これらができれば恐怖のエンタメ化、再現化は可能なのだと思った。
創作は入っていてもいいのだと思う
大事なのは本当か嘘か半信半疑にさせ、他の情報と共に話に注目させる。
事実かどうか嘘かどうかも、含め人は結論を出したがるからね
冷静に話を分解できてさらに構築化もできる頭があったり、
他の作品に対してなぜ自分はこれを面白いと思うか具体的に説明ができたりすれば
更に自分の頭に対する理解度は上がるんだろうね!

おしん
はらぺこ
パン

🫠さ丸
「エビデンスがある側だけが正しい」という空気が思考を止めるから
エビデンスは過去の条件での結果にすぎない
未来の正解でも、個人の最適解でもない
大きな変化はいつも、直感や体感、違和感から始まり、後から検証されてエビデンスになる
本来は直感 → 仮説 → 検証 → エビデンス
この流れで動くもの
壊したいのはエビデンスじゃない
エビデンスがないと何も語れない社会の空気
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そふと

プース
ご冥福をお祈りいたします

イーグ

海老乃

じぼら

雅@玄米
「命に関わる状況を記録する本能」ってのが人間にはあると思うので、「都合が良い」とは一概には言えないと思っている。

たかち

チョキ

ジャス

大和(本
カメラワークもいちいち気になってしまう
#モーニングショー
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