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りんりん
悪化した時はメンタルも限界で仕事の事考えると涙が止まらなくなった。
何も出来ないことが苦しくて、最低限の立つという動作も厳しくて本当に辛かった。
でも自分を守れるのは自分だけだし、体のSOSを無視しちゃいけないな、休むことは体だけじゃなくて心をまもることに繋がるなと学んだよね
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🐩皇藍猫🐩
高専に戻る道は、静かだった。
夜風に悟の上着が揺れて、藍猫の肩を包んでいる。
傑の手袋越しの熱が、まだ指先に残っていた。
藍猫はその温度に安心しながら歩いていた。
……だから気づかなかった。
ふたりの空気が、少しずつ変わっていくことに。
校舎の影に入った瞬間。
悟がふっと足を止めた。
「傑」
声が軽くない。
傑も止まる。
「何だ」
悟は藍猫を見ずに言った。
「さっきの、手」
傑の目が細くなる。
「藍猫ちゃんが冷えていた」
悟が笑う。けれど笑っていない。
「だからって、自然に握る?」
傑は淡々と返す。
「必要だった」
悟が一歩近づく。
「必要?…それ、言い訳に聞こえる」
藍猫が小さく息を呑む。
「悟…?」
悟は藍猫に視線を向けないまま続けた。
「傑ってさ、いつもそうだよね」
傑の眉がわずかに動く。
「どういう意味だ」
悟の声が低く落ちる。
「正しい顔して、藍に触れる」
空気が凍る。
傑は静かに言う。
「悟。君も同じだろう」
悟が口角を上げる。
「俺は隠してない」
傑の声が鋭くなる。
「隠していないから許されるわけじゃない」
悟が笑う。
「じゃあ傑は許されるの?」
傑の視線が藍猫に向く。
「藍猫ちゃんは、悟の玩具じゃない」
その言葉に悟の目が細くなる。
「……玩具?」
悟が一歩踏み出す。
「傑さ」
声が、今までで一番冷たい。
「藍を俺から遠ざけたいだけでしょ」
傑の表情が揺れる。
「違う」
悟が即座に刺す。
「じゃあ何?」
沈黙。
傑の指先がわずかに震える。
そして、ようやく本音が落ちた。
「……怖いんだ」
悟が止まる。
傑は藍猫を見たまま言う。
「藍猫ちゃんが傷つくのが」
悟が鼻で笑う。
「それ、俺も」
傑は続ける。
「君のやり方は乱暴だ。藍猫ちゃんの心を置き去りにする」
悟の声が荒くなる。
「置き去りにしてない。藍は俺のこと…」
言いかけて、悟が止まる。
藍猫の前で言葉にするのが、怖い。
傑が低く言う。
「悟。君は藍猫ちゃんを独り占めしたいだけだ」
悟の瞳が鋭く光る。
「傑だって同じだろ」
傑の沈黙が答えだった。
悟が笑う。
「最悪。俺ら、同類じゃん」
傑が小さく息を吐く。
「……そうだ」
藍猫の胸が締め付けられる。
ふたりの声が、強すぎる。
藍猫は震える指で上着の端を握った。
「……やめて」
小さな声。
でも。
最強ふたりは、その一言で止まった。
悟が藍猫を見る。
傑も藍猫を見る。
藍猫の瞳が揺れている。
「喧嘩、やだ……」
悟の表情が崩れる。
「藍、ごめん」
傑もすぐに頭を下げる。
「藍猫ちゃん、すまない」
藍猫は首を振った。
「ふたりが……好きだから」
その言葉が落ちた瞬間。
悟の呼吸が止まる。
傑の目が揺れる。
藍猫は続けた。
「だから……喧嘩しないで」
悟が苦しそうに笑う。
「……無理だよ」
傑が静かに言う。
「君が大切すぎる」
夜の高専。
幼なじみの関係は、もう戻れないところまで来ていた。
最強ふたりの本音が、藍猫を中心にぶつかり合う。
そして藍猫は気づいてしまう。
自分はもう、ただの幼なじみではいられない。

m

けいと
いぬになりたい
nsmk🍀
わたしが使っているパソコンを共有してるんだけども、その、、、その子が使う時に
右手でマウス🖱️動かしてる時に何故かパンツ(ズボンね)のなかに左手を突っ込んでるん。。。
んで
その手でキーボード⌨️触るわけで。
神経質すぎるかもなんだけども
そのズボンに突っ込んだ手は
お尻触ってんやないか?!??な訳で。
(しつこいが
その手でキーボード⌨️な訳で。
ちっさくストレス😫
やめれ。マジで。
え。、わたしが気にしすぎなのか[冷や汗][冷や汗]???

リュウジ
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ぷに

五月く
無配▶ビルズ本、ビルズ様アクキーのバラ
頒布▶CQ組のぷに缶(3種)、アクキー(2種)、缶バッジ、ポストカード(気が向いただけ種)、色紙(気が向いただけ種)
って感じです
ビルズのグッズは全部無料

ボルド
固定にしてるスクールはIT・Webエンジニア就職するのに実務レベルのプログラミングスキル無料で学べるので就職目的なら一押し

幾多斗

もちご
(もっと放送頻度あってもいいよー✨✨)

リン
しばらく固定にしとくんで固定から外した時が乄だと思ってください。それまでは時間差でも受け付けます。
自己顕示欲満たされてとてもしあわせです^^

810サブ

イーボ
帰りは久々に基峰でも食うか〜!!って思ったら見たことないくらいの長蛇の列になってて草
大分昔と客層違ったからなんかSNSとかで取り上げられたのかな。

Z世代有
コメダさんで小倉トーストとアイスコーヒーを頂く
トーストは厚切りでお願いした
おぐらあんが非常に甘い
美味しいのだが、私には少し甘過ぎたかな
コーヒーはブラックでしたから
口の中に広がったあんの甘みを良い感じに中和してくれる
気が向いたら再訪したい
ps.愛知に行くことがあ

greenオ
今日はね、初めてのゆるふわハイキングってことで、つる…ぎ、がく?って山を散歩しちゃいまーす
ぱっと見は大変そうだけど大した傾斜じゃないんですよ よく漫画とかで見るじゃん? 軽くダッシュなんかできちゃうわけ
はい 山頂に到着したんでザ・エンドってね
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