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エントロピー
マトリックスも地球のワイヤーフレームみたいなもので色んな世の中に変化するフレームやハードの媒体みたいなもの「つまり僕がしてるのは宇宙最高峰のビッグエア」なので人類未到達の手柄と応用は結果、まだ僕の中で応用を蔓延らせてるとなります…というのが脳の中で世の中を自在に操るのモデルがない場合「書けませんから」まず
トリックとネタバラシと地球人の意識が未成熟な理由は、手品の話でないのにまだ手品のネタと思ってるから「未成熟になる」つまりそれも固定観念が、振り払えないの話になります
これは何の競技をしててもむしろそれが邪魔なのだという形で帰結しますが、人類はそちらが正しいと「束」の結束で安心してるにすぎないが、
結果それも「進化の過程に邪魔なバイアス」
という事ばかりしてきた訳です。
なので反対にいうと解いてる私からしたら
「種も仕掛けもない」が、マジックは仕掛けてる
という手品をしてる訳です(同時に手品ではないのがトリックやネタバラシそのものに該当します)

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ちめちゃん❕

にゃん
17名様入会して下さってます!
のこり、3名様……
こんなに埋まるなんて思わな
かったです、ありがとう皆様🥲
にゃん軍団を背負ってくれて
ありがとうございます。

酷宝
やめる理由になるから

吉田賢太郎
「デブ」とか「ブス」とか、誰が決めたんだろう?
それは、きみが鏡を見て決めたこと?
それとも、隣の誰かが勝手に決めたこと?
いいえ。
それは、きみの言葉でも、誰かの言葉でもない。
ただの「社会」っていう巨大な化け物が吐き出した
実体のない「平均点」という名のゴミなんだ。
1. ラベルはただの「記号」でしかない
世の中には、勝手に人を格付けする「ものさし」がある。
でも、その「ものさし」自体、時代や場所でコロコロ変わる。
昔の美人が、今はそうでなかったり、
その逆だって、腐るほどある。
だから、「社会的な評価」なんて、
流行遅れのファッションと同じくらい、信じるに値しない。
2. 「個人的な感想」なんて、この世にない
「あいつは〇〇だ」と誰かが笑うとき、
それはその人の心から出た言葉じゃない。
テレビやSNSが植え付けた「型」に、
無理やりきめつけて、安心したいだけなんだ。
他人の価値観を借りて、自分を「賢者」や「強者」に見せかける。
そんなのは、自分の頭で考えていない証拠だよ。
3. 「好き」は、世界にひとつだけの魔法
でも、安心していい。
社会の「ものさし」を壊す、たったひとつの力がある。
それは、きみが持つ「好き」っていう感情だ。
人の数だけ、好きがある。
人の数だけ、惹かれるカタチがある。
社会が「価値がない」と言い捨てたものを、
「最高に素敵だ」と抱きしめる自由が、きみにはある。
結論
きみの容姿を定義するのは、
流行り廃りの激しい「世間の目」じゃない。
ましてや、心ない誰かの「格付け」でもない。
きみが誰を愛し、何を美しいと思い、
どんな自分として胸を張って歩くか。
その「意志」だけが、本当のきみを形づくるんだ。

ミイヒ
むしろそのわりにはもちろん迷惑かけることはあるけど、他害にはいかず、ちゃんと仕事して1人でやってるんだからそれだけで花丸だよって思う。
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ボテ
スシローいいね!
正解を答える前に正解出された笑
#marietalk

ゆい。

かにこ

にんと

ハヤオ

ゆうや
#コチソバ
#GOW #FMFUKUOKA

きゃね

千葉
アルブラクスの特徴は何?
アルブラクスの特徴について説明するね。
外見: アルブラクスは、体が細長く、流線型の形状を持つ生物で、色は主に青や緑のグラデーションが特徴的。体表には光沢があり、周囲の環境に溶け込みやすい。
生息地: 主に温暖な海域に生息していて、特にサンゴ礁の近くでよく見られる。水温が高い場所を好む傾向がある。
行動: アルブラクスは非常に敏捷で、泳ぎが得意。捕食者から逃げるために素早く動くことができる。また、群れで行動することが多く、社会的な生物でもある。
食性: 主にプランクトンや小型の魚を食べる肉食性。捕食の際は、素早い動きで獲物を捕らえる。
繁殖: 繁殖期には特定の場所に集まり、オスとメスが交尾を行う。卵は水中に放出され、孵化するまでの間は親が保護することはない。
アルブラクスはその美しい外見と独特な生態で、多くの人々に魅力を感じさせる生物だよ。興味があれば、ぜひ実際に観察してみてね!

マツダ
数時間であめるからね
#radimott

宇宙人
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