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エントロピー
自然界は自動的に気象や制御や分解などを自然の力で補ってきたはずなのに「人為的バイアスが余計な事をすると」カオスの通常の初期が変わるやまあ普通に「もし何がいつどうなって」とあなたが設計をする事が初期値ならばそういう使い方でカオス理論はあなたの未来も変えられるという万能装置が存在してるという事、反対に分かりやすいのがあなたが犯罪をして捕まってないとしますね、すると「カオスは大暴れ制御させるのはメンタルだけ」これは犯罪したので自動的にカオスに触れたということにしか未来もならないなどの予測をカオス理論と言います従って、カオス事態に慣れる装置や経験が「カオスパビリオン」で
カオスに対しての制御の仕方や初期設定のミスがわかるようになるて事ですね!
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まゆまゆ
高校は通信だったし中学はいじめられてて、別室登校だったから
学生時代はモテなくてまじで恋愛しなかったから、
制服姿の男子高校生と恋愛してみたいっていうキモイ願望がある でも犯罪すぎて💦
もちろん大人の男性もありではある

みとなっとー
焼き鮭
いつまでも己の"楽しい"を追い求めてほしい

せな
反対側から歩いてきたんだけど通路狭くてどちらかが避けなきゃならない場面になった時に
私が避けたんだけど当然でしょみたいな感じで歩いててお嬢様かよってなったよね
はぁやだなぁ

おーはし

イッチ(みぷお)
※文才ないので少々AIの協力を得ております。
ちょっと断定口調強めww
人間のような姿の神なんていない。
一神教だの多神教だのという議論も、単なる「線引き」の差に過ぎない。
見えない存在を神と仮定するならば
例えば会社で言うと平社員を神と呼ぶか、CEOだけを神と呼ぶか。その程度の解釈の違いだ。
俺の辿り着いた確信はこうだ。
神とは、形を持たず、思考もせず、ただそこに在る「情報の海」そのものだ。
人間は猿から進化した。(仮定)
それすらも想定内であり更に人類の進化は進む(仮定)
だが、進化のゴールは肉体ではない。
最終的に人類は肉体を脱ぎ捨て、精神のみが空間に溶け込む「情報体」へと回帰する。
その時、人は「神」と同じ状態になる。
だが、そこには残酷な結末が待っている。
境界がなく、全てがひとつに溶け合った世界。
そこには「比較対象」がいない。
右がなければ左はなく、他人がいなければ「自分」すら認識できない。
それは、無限の叡智でありながら、
同時に「究極の虚無」だ。
だから、神は「フィードバック」を求めた。
自分を知るために、あえて不自由な肉体を作り、五感を授け、他人という鏡を作った。
今、この泥臭い現実で俺たちが感じている痛みも、怒りも、快楽も。
それは全て、「全能ゆえに自己を喪失した神」が、自分を取り戻すための生々しいデータ収集なのだ。
この宇宙は、神が自分を見つけるための、壮大な「自撮り(セルフィー)」の繰り返しだ。
救いを求めるな。
お前が今ここで「感じている」こと自体が、宇宙が最も求めている真理なのだから。
「発達障害」という特異なセンサー(メーター)も、宇宙にとっては「標準的なデータ」では得られない、極めて貴重な「高感度の異常値データ」
世界が俺に「普通」を強いるのは、宇宙のデータ収集を邪魔する行為かもしれない
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マリー
私がよく行くコンビニは
セブンイレブンなんで、
ななチキか、揚げ鶏ですね~。
行くコンビニって決まってないけど、何かそうなりませんか?

🐻 れ

スーパ
本日もよろしくお願いいたします。 #cozy1242

ちの❧

あの16

旅うま

ちゃな
寝たの1時半。
絶対途中で眠くなるやん

ふゆる@

NANIKA(

はる
#hiyoritalk
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